だんちく

七レンジャイのみなさま。

300個了解。電ボールもいいと思う。
プレゼンに向けなんとなく。今思うところを書いてみようとおもいます。
すでにめんどくさくなっているので、途中でやめるかもだけれど。
_
今回の一番の面白さは。「ダンボールによってできる空間」というよりも
「ダンボールによって空間をつくることによって生まれるさまざまな関係」だと思います。
もちろんそれは僕達のメインコンセプトももちろん含めたうえで
◯一日10人以上があつまって、泣きそうになりながら、つくった箱自体にのこる思い出や。
◯そういう空間ができたからこそ、生じている。アーティストの作品。◯番組展示のありかた。しいてはそれよって起こる番組自体の変化。◯普通ありえない実物をつかった、スタディー。それによる300個の追加発注。とかね。
_
そんなダンボール同士に単純ではあるけど、ストーリー(流れを読みやすくする、空間自体の特質も明確にする)を生むための7福神はひとつのデザインであるとおもうけど。
今回の300個発注による施工もせっかくなら。「めざせ777個」とかいって。展示中ずっと作り続けていて。見に来た人に手伝ってもらう。さらには名前を書いてもらって、もしかして最後にはあげるとか。完成して、完結した状態での展示よりも。あと300個が増えることの可能性を想像させることができるとおもうので。 あまり急がなくていいきがします。むしろ、今日もメールでおくられたゴールをみんなで共有する。
想像の余地をあたえることによって、今のダンボール状態がうごめいていく状況を意識させるとか。
ピンチはチャンスというかピッたりだと思います。

中井くんの反論も、前日にぎりぎりスケジュールで、無理を覚悟で追い込むというスケジュールは確実に他(展示、作品、オープニング)がイッパイイッパイになるなかで、それを包み込むべき建築がまだ、完成していない。というのは少し違うかなと思うので、同意ですが。
プロセス型ならありかなーって感じ。
逆に中井君に反論で、もしくかするともっと凄くなる可能性があるのであれば、遊んじゃおう!アジトだしさ!!

です。読みづらくってすいません。
_
今の場合の展示案としては、
◯当初のコンセプトなどの提示とともに。
◯物語としての7福神
◯ゴールとしての777verの模型
◯箱の作り方講座
って感じかな。

_
で、ちなみに明日以降(主に明日)は
◯椅子は明後日の午後届いて。カットもおわっているので、基本完成。
◯電気は買えたのかな?とりあえず工具もってくけど。
◯70個カット。
◯しながら、プレゼン話。

僕は16時から松戸で打ち合わせなので、3時くらいまでです。

です。

あまりにも適当な文章なので、とりあえず建築チームへ。

2010のあいだ、 大募集中!!

目標。

1打ち合わせと、創作の日をわけるというか、創作をしっかりする。
2本物をみる。本を読む。
3昼はだれかと何かをしゃべりながら食べる。
4夜は飲みに行く、そういえば8時以降か。
5建築に没頭する。

というわけで、建築をあつく語る人、
昼ごはんを食べる人、
夜のみにいくひと。
一緒に本物を見に行く人。
そのためにお金になる創作の仕事をくれる人。

大募集!!

ああ、ありがたいことにいろんな話をもってきてくれるひとの仕事一つ一つをしっかり終えていかないとな。

ことしもよろしくおねがいします。

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朝からドキュアートセッティング
昼より大友さん達のセッティング、大使館との様々なやりとりの中で、敷地内各所で4時間のライブ。様々な場がつながったり、はなれたり。僕の作品もセッションしました。

6時に展示が終わり、撤収開始、また突然の時間変更で10時までだったのが8時退館に。まあ、おかげで程よい緊張感をもって作業。
その後プランBにて餅つきに合流。 久々に白州メンバーと会う。 ミンさんは大河ドラマに出演しているようですこし綺麗 笑
あまり喋れなかったけど、良い雰囲気

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搬出。意外と順調に行き4時くらいで終る。 受け渡されたものの、3倍は綺麗になった。
打ち上げまで時間ができたので鈴木さんにつれられ原宿 VACANTにてソンダグを語る会による、10人程度の紳士な不思議雰囲気の中、木幡さんも合流して知的な会話。

途中抜けて、木幡さんとタクシーにて根津車屋。総勢40人ほどでも、気持ちがまとまったとても良い雰囲気での飲み会。
正直関係のない中西さんの素敵な幹事っぷりがかわいかった。

という、年度末っぽい感じの忙しさだけど、もう一仕事がんばろ。

引いて足して引く

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フランス大使館で会場構成や、ドキュメントなり、裏方いろいろしています。会場づくりといっても、あまり目に見える形ではのこっていません。

前期展示をしていた、バンタンの展示で水色に塗った壁。いろいろ剥がされた床や壁。激しい落書きをと、解体にむけての展示のはずなのになぜか
現状復帰しなくてはならないという謎の制約のもとに。

基本的にマイナスの状態を0にもどしていく、
ただ復帰という形ではなく、一度変えられた空間の余韻を残す程度に。
調整する。
そんな行為の結果として現状になっています。
時間的に制約もあるのですが。

例えば、多くの部屋をめぐるゆえの見づらさ。それが僕はあまりいい点ではないとおもっていたのですが。迷路のような、、というような感想があったり。多分使用されていたときは、その全ての部屋を巡るわけではないので、
それぞれの部屋が違っている必要も、見やすい必要もないわけで。
そんな、素の空間を素直に見せているということで。そんなに悪い仕事ではなくなかなかよい、空間にしあがっていると思います。

他に、各作品、毎週末の各イベント。ドキュメントをポジティブにしていくあらたな姿勢。手がたりなけれがなんとしても、強引にでも、しっかり人をいれる。熱いお言葉、等々。木幡先生、故渡辺先生の手腕を身を持って体験し、尊敬し、成長していきます。 という久々の日記。

日比谷花壇 乾さん
お堀を通って 三菱一号館 丸善 松丸本舗

散歩日和で夕焼けが最高でした。

乾さんは綺麗だけど、街に対するヴォリューム感が大きくって、 疑問です。質感は交差点のさらっとした雰囲気にあってたけども

三菱は高層部のファサードはまったくわからないけど、下層はレンガとランドスケープによって素敵な中庭になってました。コーヒーは旨かったけど、強引に感動させすぎなきもしました。

松丸本舗。母親に先を越されて 推薦されたけど。
凄く良い。

本を孤立させない本棚

普段建築やら興味のある本棚はほとんど把握していて。最近は微妙な差を探しに本棚を巡っていたのだけど、久々に何があるのかわからない本棚を本能のままに探す感覚は最高に幸せで。久々にどっぷり浸かろう。

昼より
ジャイル内 ギャルソン
コルソコモ
根津美術館を横目にみつつ、
霊園を通ってギャラマ隈展プロトタイプ展
2121

いつも六本木から青山は外苑コースだったけど根津美術館によって霊園コースが活性化しそう。隈タウンだなミッドタウンも含め。

どれもハズレナシでよかった。
ポイントの会場構成ヨコハマは弱すぎると思ったけど、ハブは調度よかった。DIYな雰囲気はどちらもあっているけど。

来週は朝からのフランス大使館で肉体労働と何かしらの打ち合わせやら、提出でかなりやばいと思うので。明日もたまっている展示を回るなり

かくれんぼ

1日 hideandseek
映像をまとめています。一週間のリハ三昧は大変でしたがやっぱり音楽が生まれる瞬間は大好きです。

松山さんの本にあるような舞姫として今回二組に引戸庵を使ってもらって、夢が現実となって幸せだったのですが。

冷静に感想をあえて書いておこうと思います。
より良い次のために。
結果としては場としての引戸庵が勝ってしまった気がします。バタバタしてるばらしの時は満足感とあと何か予想通りだったなと思っていました。 それは、予想以上ではなかったということで、ただ制作、企画者として余裕がなく、充分に楽しめなかったのかと思っていたのですが。
考えていくと。
普段、空間を旨く使って場を踊っていく彼らだけど今回は絵になりすぎていたなと思います。確かにあの魅せづらい場ではそういう手法の方が旨いのかもしれないけれど、けどやはり絵としてあるだけだと
僕達建築家が舞姫の動きを想像をしながら設計した絵の範囲内であった。ということ

まぁ、普段空間の少なく舞台の上に踊りながら空間を創っていくのと、空間に溢れている場を時間をかけて使っていくのはかなりかってが違うと思うから、また次の機会に一緒に創ることがもし出来たらいいなと思います。

空間という言葉の使い方はいま凄く曖昧だし。本番には大満足した上での言葉です。 あしからず

けどやっぱり 今回のような建築だけでない何かコトを創っていくのは楽しいです

誠実に

世界をぶち壊したい。

きょうミンさんの打ち上げだけお邪魔させていただいて、打ち上げだけでなんか満足してしまいました。
なにかが、変化しました。

苛立ちと、幸せと。
少し先のことを考えよう。 と思う。

やっぱりミンさんの周りにある雰囲気もいいが踊りこそいいんだろう。

芸大だからダメなんだよと言われました。僕ではないけど。けどフランスのためになあなあで入ってしまったので、そこも含め。考え直してみます。

ただこの一年絶対に成長してる。

もり純平

半年ぶりの息抜き

この間考えてみたら、フランス前の仕事ラッシュから休みがありません。

というわけで半年ぶりのぶらぶらり

寄藤文平展
最終日、いえでやろうポスターのあの人です。イラストレーターなのかな、職業としては、その作品にある125度という形式がすごくいいなと思う。
ただ展示があっさりで会場中央のマケット台をイラストカラーに塗ったりしたら楽しいかもな~

歩きで築地を通って
銀座新ユニ
人多すぎて挫折

アップルで新マック新マウス
白マックブックは予想以上にまるっこい。マウスはキレイだけど保留って感じ
iMacが何気に綺麗になって、安いし買いかも。

それより何よりアイフォン欲しい。

松屋のデザインストアで五十嵐淳展 来週マチヤタイプロジェクトでレクチャーがあります。 フラッシュムービーはカワイイけれど、動画のリズムと環境音が微妙でした。

一階日本レザーフェス的なものは、なぜか職人がイケメンばかりで不思議でした。

かんけいすること

e84c56a3.jpg最近。流行にのってメディアスキンをつかっていました。
鍵束を無くして。財布と一緒に携帯する様になりました。
カメラが欲しいです。

個人
◎10/4.10 ぐるぐるやみプロジェクト
http://artlink.jp.org/2009/yanakatour.html
◎10/23-11/1 建築科マチヤタイプロジェクト
http://machiyatai09.blogspot.com/
◎10/19-11/7 フランス交流プロジェクト
http://u-t-m.jp/modules/annex/index.php?content_id=2

おっとり舍
◎10/20 PRAEDというベイルート出身オランダ在住のアーティストのコンサート。
◎10/2-10/24 メンバー池田剛介個展
http://www.tagboat.com/contents/feel/ex-chamber_memo/2009/09/-plastic-flux.html 

コジマラジオ(毛原大樹)
◎10/31-11/29ヨコハマ国際映像祭
http://www.ifamy.jp/

全ての装備を知恵に置き換えること

大祭、浅草サンバ、芸蔡
と夏も終わりの雰囲気ですが。10月のエルニーニョ月間まで。今年の夏はながいです。

ツイッターやらフリッカー運営他ブログに活動がばらけていますが。
まとめてみようかな。

これからの予定は
○10月末からの
ナントカエイト
という展示にむけら9月末よりフランス人来日その後お世話係。
展示は10月17日から11月7日くらいまで
僕は、台東区メグリンというバスがあるのですが そのバス停をアートを理由にデザインしようかと。
街を仕立あげる

◎それと現在忙しいのは
同時に建築科としてかかわる
マチヤタイ
CHACHACHA
という展示の実作業。イベントモデレート中です。
明日は、展示会場にて神輿と盆踊り。実は結構楽しみです。

◎と丁度展示半ばくらいに。50人程のホールでやるダンス作品の舞台美術。

あとは年間を通しての
◎雑誌空間 編集長中
それにともなうイベントデザイン
◎いくつかの活動のサイト制作
◎あとはおっとり舎企画と改装、あと緑町緑化計画
提案。11月に。

◎まかせると思うけどコジマラジオ 横浜映像なんたらでのラジオブース制作。
◎あて北方のお手伝い。
◎おっとりメンバー卒せい手伝い。
◎コンペしたい。

くらいか

生成の世代の生成。

夏の建築月間ラストシンポジウムであろうか、初めのシンポジウムだとも思うが。
生成の世代
に行ってきた。
清澄庭園にと 予想外に素敵な庭と鈴虫の声

模型をテーマに進行。
テーマ自体は面白いのだけど。
最後松島さんがいった
完成系としての模型と
スタディーとしての模型。
あるいは藤本さんの
始めにアイデアの実態としての模型と アイデアの本質を探る段階での模型。

という種類があるなかで。 今回は アイデア出しの段階での話となった気がする。 ただこれを本質を探る場に進化させるのは実際難しいと思うので。

その後は、飲み会にて探るか、それを見た観客が新たな世代として生成されるしかないな。てな言葉あそびでまとめてみる。

議論としてはあまりなかったが、個々の話は各人を表していて面白かった。

ただ議論全体の浮遊感にも関係すると思うのだが
建築がアートとして扱われる。 さらにはアートに建築が寄っていく、というのは新たな可能性とか断面とか皆さんポジティブに言っていたが。

アートが主体的に藤幡さん的には病人的に社会に対して在るのに対して。
建築はクライアントを持ったある種受動的、もしくは医者的にあるのではないかという関係性が。
移って行って良いのかという気持ちもかなり大きい。
アートの側はむしろ社会における病、特異点にこそあるものだからいいのだけど…
そこに建築は挑むべきなのかな
まぁ、そういう状況に対して主体的に問うていくのはいいのかな。
街の生成においてなど特異点、臨海としての建築とかいろんな視点はわかりつつ。
態度を判断しかねる。
そして判断しかねる思考の場としては面白い。

ただ この前アートを作ってこいとフランスに送りこまれた感想としては。

僕は主体的に僕自身の欲望から 建築等の社会に対して強い形をもつ物をつくる勇気はかなりないな。ということです。
未来のために とかならまぁギリギリ創れかもしれないが。

ああ、話が飛ぶが単純に制作の方法論、経営論を語る場としては、この前やった[制作の言語の制作]のほうが盛り上がっていたのは、アートの場合手法がそのままスタイルと直結するからなのか、
三人での身近な会話のようなアトリエトークと。5組で東京を舞台にした大きな話題すぎる身体的なことなのか。
モデレーターが仕切りきる今回と。ゲストが仕切りを乗っ取ろといういう勢いだった前回の違いか

興味深い。笑

システムの再構築

凄くおもしろかった。
ので、必ず追記します。 その為の意思表明。

空気を読まない池田くんと空気が読めない粟田くん
空気は読んだうえキャラをまっとうする千葉さん。

凄く良いコンビで。よい議論でした。

あまり関係ないけど
絵画を再起動する というタイトルはやっぱり素晴らしいなと、思います。
今日の議論もようは情報論を受け入れた生命論というか、 その動詞系という感じで。

って、これだけだと文脈がつたわらないな。
まぁ、後藤繁雄が編集して本にはなりそうですし。

あとは前回foldの時も思ったのですが名は人をあらわすなぁ。
というのと、僕の名前は森が平って、そもそも矛盾してるじゃん。 と気付いてしまいました。

じゃんじゃん。

夏のtodo

マチヤタイまとめ
ナントカエイト実施
空間編集
舞台美術制作

メール ゆきなちゃん しんくん はっとりくん 小幡さん トム ラッド いなつぐ
フランス組

一度トラックで物移動
プリンタ建具本
うち 本棚制作。
書類整理

おっとり縁側作戦時間あったら
芸術村の井戸計画。

趣味
写真をやってみようかな。あと英語

ポートフォリオ用に課題をスキャン、アップ
去年からのプロジェクトをまとめ。

そろそろ留学か就職かを

あとハクシュウにて制作

久々に朝帰り。
ずーっと、建築の話をした。
同級生の家が予想外に金持ちだったが。結局喉が痛くなるまで語ってしまった。TKD

そして朝日がすごい。なんか色々久々で
色々新しくなった気がする。

ソツセイをそろそろ語らなきゃな。フランスも語らなきゃな。

責任をとる義務がある。
ああ朝だ、
ああラーメン食べたい。

夏のTODO

講評会も終わり夏休みモードと行きたいが何故か暇はなさそう。

1984を今から読み出す。

10月までの仕事
マチヤタイ(建築展示)
クウカン (雑誌編集長)
ナントカエイト (フランス展示)
ダンスハクシュウ(お手伝い)
モノクローグ(ダンス美術)
コンテンポ(運営)
コジマラジオ(運営)

やべえ目次を書いただけでこんなにあった。詳細はやめます。

あと自分の時間で
サイト制作
読者
中国ゼミ旅行
自転車がそろそろやばいから買おうかな。

音楽

最近音楽の人と色々やったりしている僕ですが、ああ2日のコンサートは凄く素敵な夜でした。 自然と笑ってしまいました。

音楽ってのは小さい頃から大好きだったんだけど。最初が洋楽だったせいか、歌詞を聞かないんです。音だけなのか、リズムだけなのか、そこはよくわからんけど。比較的今も、歌詞は聞いていません。だからかなカラオケではあんま唄えません 笑

で中学生かな たぶん初めて歌詞を意識したのが忌野清志郎でした。 歌詞ってか歌手なのかもしれないけど。 あのスゲー素直な歌が大好きでした。「きもちE」は僕の唯一唄えるうたかもしれません。

フランスで目一杯聞いて、唄ってこようかな。

さて 明日の朝出発します。 メールは全て転送しておくので携帯でもホットメールでもGメールでも連絡つきます。 携帯は空港で借ります。 スカイプもjunpe1で、出来るだけ立ち上げときます。

たぶん寂しいので連絡下さいな

23

あったかい。

明日は入学式
明後日はコンサート@コンテンポ
明明後日はオープンハウス
本日はジムランビー
昨日は新歓返しに乗り遅れ一昨日は研究室整備
6日はOT会場構成
5日は六角花見
4日はOT整備

ジムランビーはさらっとした密度が心地よい
けど床という必然的な要素を操作しているせいで操作されてない床だとか、きれいな壁だとか、最高の光のせいもあるが、なかなか。久々にCDを買う。

研究室は「まち」をテーマに色々する。とりあえずはUTMプロジェクト
今年からは前期後期と一つづつ課題があるようだ。

留学生に通訳したんだけど、「まち」の表現が難しい。

六角花見は久々に心地よい飲み会。センヒコさんとヘネガンも来た。飲み物が100%酒ってのはどうかと思うが。ゆったりとした気分で最高でした。悲願のクレバスも公開されたし。

さてその六角さんより託された なんとプロジェクト プレッシャーは高まるばかりだけど 楽しもう。 何しよう 笑

パスポート更新
トラック往復
サイト作る
奨学金申請
部屋整備
ソツセイ打ち上げ

裸並

はなみと読みます。
RIMG0069

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うちも満開
上野も満開
六角研も満開でしょう。

いつもはただの荒れ地だってのに 今日はブルーシートで昼寝だとかしちゃって、不思議なもんで。

去年やった上野の経済博物館もイイカンジだろうな。

とりあえず凄い人だわ

手続きをして 銀座テオヤンセン
標本みたいだ。

エルメス インスタ。 40声の歌よりも、超高品質な雑踏がいいなと思う

高木政勝がライブが始まるまえの、楽器を出して、調整を始めだす あの瞬間が最高だ どうにか再現できないかって話 が思いうかぶ。

あとハンズやらマツヤやらで、いくつかプレゼントを選び これからロッカクナイツ

なんか文房具の高級というベクトルはラミーで限度かなと、 高すぎても気軽に扱えないし、無くすし。

環境づくりで悩むの最高だ 笑

テオ・ヤンセン 展
会場: 日比谷パティオ
スケジュール: 2009年01月17日 ~ 2009年04月12日
10:00~21:00(最終入場は20:30)
住所: 〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-4-1

ジャネット・カーディフ & ジョージ・ビュレス・ミラー 展
会場: メゾンエルメス
スケジュール: 2009年02月24日 ~ 2009年05月17日
月~土11:00-20:00 (最終入場19:30) 日11:00-19:00 (最終入場18:30), 3月18日(水)休み
住所: 〒104-0061 東京都中央区銀座 5-4-1
電話: 03-3569-3611

まさか つ

現代美術館にて高木正勝レクチャー

初めて見た。 白井さんにしろ、岡田さんにしろ、しゃべっている姿をみると色々わかる。百聞は一見にしかず。

青い靴がかわいい。

司会の進行が史上最低だったけど。 それも乗り越えて凄く良かった。

日本というもの
芸術というもの
制作していく過程
作品
習慣

最近の作品を見れていなかったのだけど、今日シアターで見てみて
初めて 映像というものが芸術になったなと思えた。
しいせいが、そりゃあるんだけど
作品の前に立ったときに
色々なことを思える

ああ 色々語りたい 笑

ぶた、こく

奏楽堂ー怪談

プロセニアムの中にオーケストラのための黒いプロセニアム
間を埋める球体は意味不明手前にロープでスクリーン。
今のところ奏楽堂の一番旨い使い方。さすがアオタク 笑
なんか、面白くなる要素は幾つもあるのに、疎密がない。 間が絶妙に微妙。

唄科の身体性について考える。自分を楽器にするからこそ自由だが、不自由でもある。


白井剛ブルーライオン。
その後岡田トシキとのアフタートーク。
2時間という長い舞台。
こっちは逆に退屈さをデザインしている。(この退屈さというのはネガティブではない)夕日夕焼け夕暮れと時間が進む空を見る感じと、類語辞典を読み進めるうちに本質がわからなくなる感じ。表が裏になって白が黒になって内が外になって…

まぁ、ゆるくて少し楽しい。

昨日 銀座
ggg クリエイションギャラリー

DRAFT三昧。 作品はいいけど多すぎて疲れる。 生活の隙間を狙う広告がそりゃあんだけ集まれば 過剰だよな。

映像にするから、時間を流せていくけど。 やたら疲れた。シアタープロダクツは逆に物質的でよい
まぁ 狙いなんだろな。

ついでに前回いった

ヘルベチカ展は 写真では微妙かと思っていたんだけど 一つ一つのクオリティが高くて けっこう良い。

ハンズでやってるプロダクト展 トラフだけ良い。

あとマツヤのニッポンビジョン 前回に比べてすんなり見れるとこがよい。 詰め合わせってのも。 ただ、少しあっさりしすぎかな、難しい。

あと

改装してから行きたかった川村記念美術館。

遠い。 けど気持ちいい。 小学生の時は遠足とかいやだったけど、今こそ良い。
ロスコ目当てでいったわけだけど

ステラは久々にワクワクした。ファンキーだぜ。
ニューマンルームは予想どうり良い。

建築は最後のディテールまではいってないけど、空間の構成はなかなかよくて、その微妙さも またいいきもする。 菜の花、桜、池 猫 林。

とりあえず 大満足。

FUTU

昨日のつづき。

で「新しい」というのは、見たことのないというよりも。 自分の身近に30mとか、シーツとかそんなことを見つめ直すってやりかたと 見えなかったシステム;力(これはあまり実際の構造というわけではない)関係性を見せていく そんな方法が最近はあるのかな。
詩(私) 公(交)とかもいえるけど。

で、ノートブックとネットサービス(gmailとか)が主になっていくのも。
なんか学部のとき外付けのモニタとかキーボードとかやってみたけど、
やっぱりシンプルなノートの距離感というか、開く閉じるという行為というかがしっくりするなってのが、最近の結論だったり。

形のないwebの世界に触感を与える ノートやら、トラックボールだったり
touchはそこら辺ど真ん中で凄いかもな、つか名前も上手い。

かたりえない話をかたる作家
かたりえない未来をかたる建築家
さわりえない世界に触感をあたえる
聞こえない世界に音をあたえる音楽家?

ふ~む

地に足をつける。

やっぱりペットボトルで飲む紅茶はおいしくなくて。
最近は空ばかり飛んでいたけど地に足をつけて。高い空を見ようかなと思う。

ある冬の足の寒い日和の思い。

1221

1010にてアートパス

大和田氏の作品は階段をつかったもの
いいけど、観客をどう引き込んで
どう満足させるか
という点で少し弱いのかな
庄司氏のは倉庫を枯山水に音を聞く行為を魅せる。
いいところついてるけど カッコいいね って感じ。
杉本氏は録音作品
階段が良すぎて 意味わからん 笑

安沢氏は自然光 とラジオを使った音響作品
作品の再現性とか色々巧いことついていて
作品自体も凄く幸せな気分になって かなり良い。

その後
マルイ前のコンサートが凄く楽しそうに演奏していてまたよい。

いよしソツセイいえい

12

3 さてと
コンセプト決定
サイト プログラムも決定
todo 11日までに
●インフルエンザ予防接種
●アトリエ配置計画
●食器などおっとりコジマより学校へ
●食料購入主に菓子飲み物●プレゼン用に壁白塗り
ペンキ手配
●引っ越し指示

●一度プランニング
●プレゼンイメージ
●提出物イメージ
●できれば11日あたりで一度プレゼンエスキス

その他
13日桜小にてクリスマスコンサート
20日までにアートパス

ずれ

掃除というか ズレてる世界を戻したいのかも。

ネット リノベーション 再開発 風景。

上野駅とか壁天井を暗く塗ったら サイン引き立つし 中央口目立つし とか

ボトムアップでもトップダウンでもいいが

そうゆうこと

タワー展

初 日建。

受付
二人で要件を聞いて 一人が対応。
もい一人別件対応中。

無駄がなくて合理的でよい。
ただ 建物 応接室 もっといい空間にすればいいのに。 残念。

よい

よい演奏会
よい展覧会

2日追悼演奏会。
一つになれる強さなのかな?
すごく良い。
たぶん生涯でもベスト3には入るだろう。
レントなんかたぶん 最高。

よい演奏会の定義。
終わっても みんな だらだらしゃべってしまう。
なんか散歩したくなる。
をそのまま体現していて

ホワイエからなかなかお客さんが帰らなかったらしいし。

よかったよ。

よい展覧会 は
終わってしまったが
アネットメサジュ

インスタレーションの魔術師とか言ってて どんなもんかと思ってが

本当に旨かった。
コンセプトの距離感もちょうどいいし
空間のリズム 使い方もよい。

ああゆう おばさん結構すき。

あとスカイデッキ初めていった。 綺麗なそらで良いです。

展望台も なんか碁 イベントやっていて
其処らで碁を刺している。面白い。

というわけで
オバマさん 頑張ってほしい 笑

今からタワー展
自主キース。

大小

いや~

本当におっとり舎メンバーは掃除をしなくてしなくて 笑

どうにかしてアフォードしようと、収納を作ったり頑張っているんだけど
難しい。
日々勉強です、 どうしたら上手く使ってくれるか。
ただパフォーマンスをするときとかの空間の使い方はかなり上手くなってきたので 分からないというわけではないんだけど…

作業している環境を放置できるっていうのも 作業場のよさで。
現代音楽系のひとは スタジオをもっていたり
創る空間が変えずにあって そこに入って モードを変えるのかな

バイオリンとか クラシックはケースから出して セットしていく 行為とかがかなり重要だと思うんだが


えと言いたいのは、建築の作品は逆に強いフレームとかでトップダウンしてるけど
こんな アクティビティみたいなことも かなり考えている ということです。

2526

25

チャックパーク
もも椿パフォーマンス
やっぱりカタチがある楽器はいいし
カタチを持つ建築にも力がある

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コジマラジオ
大榎さんラジオ
隙間をぬって表現するということ

RIMG0033

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チャックパーク
クリスタルライブ
安っぽくてステキ

村野東吾
最終日
人が多くて
さらっと流す

千住
中庭演劇
ビミョー
もったいない
残念です

赤坂 世田谷

赤坂アートフラワー
RIMG0024

RIMG0022
最終日。
よい。
パスポート式のチケットもかわいいし 小沢さんの富士山は本当にいいと思う。
何かを叫んだり 何かを気づかせたり 何かを想うアートもたしかにいいけれど 子供が走り回れるアートは凄くいい。

浅井君のは なんか叫びが強くなっている 葉っぱくんは いつも好き。

パラモデルは手すりにたったクレーンが動かしたい 笑

小学校 料亭 サカス 氷川神社
氷川神社の森は凄くよくて ブランコが大人サイズなのさ
おじさんが漕ぐのか カップルがブラブラするのか。 純粋に久しぶりのブランコは少し気持ち悪くなったけど 楽しい。

最後ミッドタウン となりの何とか公園は犬とか子供とか よいかんじ、東京せまい。

グットデザイン展が意外と楽しい。 世界は確実に良くなっている。

サントリー美術館の手前の店の器ね展示がよい。

今日 世田谷美術館
ダニ カラブァン展。

何かと縁があるおじさん。ん~ 実際の作品がいいだけに まぁ良い という所かな。
実際の作品を見ることができない建築の展示とにているかも。
インスタレーションはあまり感動しなかったけど
作品のエッセンスは結構勉強になった。

それとセタピは意外とよい。風景の取り入れ方 素材。公園。

DSCN7518

成城学園前駅もよい。
地上のパス
照明 ボォイド 店舗の配置 中層のファサードは雑

チケットは取れないけれど明日 セタビにて 電楽というイベントやります。

自己紹介

森純平です

空がすきです。

HCL5Cqr73dxi9cx5ft5gQBZTo1 500

だからたぶん
空にカタチを与える
建築がすきです。

だから
建築の外側から 建築の輪郭を追っていこうかと思っています。

感謝

ふと気づいたので

僕はシンビで二浪しているのですが そこの講師の

黒くて黒い人に
作業の美しさや 無駄のなさとか絶対的な時間を。

デカイ人に
空間ということと それを思いきり感じる身体を。

変なメガネの人に
図と地を反転してみるとか多分 新しい 世界の見方を。
レースのタンクトップの人にカッコいい
認めなかった僕にカワイイということや
たぶん様々な あとぶっちゃけた言葉を。

ああ、天然系な美人さんには建築界という世界をちょくちょくみせてもらったり。

たぶん、すごく影響を受けています 凄く感謝しています。

たぶん見ないでしょうがありがとうございます。

いくとか

行く
坂本講演8日
夜学校9日
中間16日
田楽19日
カラブァン セタビ 20日まで
アートフラワ 赤坂13日まで
メサジュ モリビ 03まで
トリエンナーレ 30日
デザイナーズ 30日から?
プリズミック09日まで
コンセプト展 03日まで

おっとり
19日おっとり指人形
その後ダンスレジデンス
ユキなヨコトリ8日

未定
タップ
トナリエンナーレ
ナントナーレ

院とかすんとか。

今日 建築夜学校にて
2日タワーマンションとグローバニズム

1日は銀座 カメラ受け取り オンカン舞台

30日は院試発表 ソツセイ 合格しました
29日鍋とか

2728日おっとり日和

リコーデジカメまた壊れたのですが 窓口の人の対応がよくて リコー気に入った。 隣のお客が修理代5千円を3千円にまけろ といったら 本当安くしてくれていて 感動しました 笑

今日は藤村さんの司会はイマイチでしたが 人選というか その場を創ったことは 良かった。 と言えるくらい なかなか面白い議論でした
いつもステキな東さんのコメントと 山梨さんの真面目な答え 大山さんの
たぶん少し引いているからこそ見える 本質的なこめんと。
あと迫さんのファサードの話は納得しました。

経済と言うコンテクスト
ウタカタの流れにシステム

受験勉強

という名目で いろいろな場所で勉強しています。

今は法隆寺館でコルビシェに座って英語のお勉強

昨日は千住ムーディーという渋い喫茶店で 縁日の雰囲気を楽しみつつ 日本史

一昨日は トリエンナーレ会場横 芸大映像にて シンガポールのアーティストとラジオをしながら 英語の勉強
あとプレスとしてトリエンナーレ見物
よるNYKでパーティーとか山川さんパフォーマンスとか
大物いっぱい。life展は
知人がいっぱい展示で なんかリゾート地みたいでステキ。

あとはサンマルクのインテリアはやはり上手くて
誰がやっているのだろう?

さぁ あと一週間がんばろ

ピーナ

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25日に富山県戸賀芸術村 スタジオにて プロゼルピーナという作品を上演してきました。
磯崎アトリエ設計です。
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芸術村というのは
鈴木忠志を中心に合掌造りの建築をベースに5つくらいの劇場があります
野外円形劇場がすごいです
演劇祭 的なのりで鈴木メソッドの演劇を初めてみました。吹き出し続ける唾と 突飛な演出による異化作用(急に花火)でした。笑えたけど感動はしませんでした。 まあまあ
イタリア人の作品はギャグがきいてて まあよし

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僕の作品の方は舞台美術として軸線を強調する 双柱で構成
あパラーディアンスタイルの円形劇場です(屋内)
あとは軸ごとにスクリーンとかマリンバとか絨毯などで要素を分ける。

ということをやったのですが
基本的にブカンとして全て作ってきた感じです。
だから舞台は9割がた創れるようになりました。

本番は裏方をしていたのでわかりません。

関係ないけど この9割というねが難しくて
こっから先 10割に行くのは何の世界でも難しい
出来る から すごい の違いというか。
建築も9割まではいっていても その先が 遠い んだろな
と電車の運転の強弱を感じながら…

なんか携帯なので推敲なしですが。でわ

あ大学院を受験しようかと思ふ

ので僕は関わっていませんが コジマラジオは横浜トリエンナーレで色々します。
おっとり舎も地元にていろいろ活動しています

劇団提灯検査の舞台が今日からあります

ゲイサイで飲みましょう。でわ

写真とスーツ

僕は一眼レフを持たない

こないだ久々に使ってみたら焦点など かなり面白かったけど

やはり 出来る限り この眼で空間をみたい。

たとえ ぶれてると言われようとも カメラをしっかり固定もしないし ファインダーを覗きもしない

メモとしての写真。

関係あるのかないのかわからないけれど
最近スーツがほしいです。
けど慣習とスタイルが決まったスーツの鑑識眼は 今のところ僕にはなく
町行くサラリーマンを見て楽しんでいます。

今のところカッコイイのはやっぱり
白いスーツの植草甚三とかそんなところなんだけど

早く普通のかっこよさを見つけたい。
いい人教えて下さい。

やっぱり シルエットと素材なんだろうか?

教えて下さい。

北千住 サンマルクにて

試験勉強中

居心地がよい
空間の作り方がうまい。
ガラスと鏡を使った視覚的効果
様々素材で 8人くらいずつの空間を上下左右に区切っていく
一件バラバラに見える要素をアールをつけた面によってつないでいる。
あと客席の密度の低さ

隣で住宅建築の営業マンが打ち合わせ。どこでもオフィス。設計をしている。

確実に僕らのほうが良い物をつくれても
ただ同じことをしたら それだけになってしまうし
どうすれば 良いものか

アーカイブの規格化?
経験の可視化
選択の単純化
視線の相対化

結婚4時間7分

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式で金沢に行ってきました。

ご存知かもしれませんが
記録的な嵐で
雷落ちまくりの21世紀美術館 タレルだとか

反乱する川だとか 中々興味深く 久々の墓参りもでき よかったよかった

内容ないなぁ

緋月

月がこわいくらいだ

いくら仕事に追われていても こうやって月をみて 自分と月の距離をはかるように

いくら忙しくたって 自在に視点を変えて考えていかねばならぬ ホトトギス

いつまでも月をみろ

花とアリス

そろそろ将来を考えていたりいなかったり

最近のプロジェクトは
1ミンさん場踊り 場所探し
2コジマラジオ つねげラジオ
3おっとり ギャラリー計画4おっとり 日和 向日葵向いた
5おっとり 自転車操業
6千住鼻炎なーれ
7白州 花道設計
8うち 風呂壁画計画
9おっとり 防音改装SD
10学校 地区設計
11プレディプロマ
12ディプロマ

はぁ~

課題 地区

地区設計をしております
上野公園に経済博物館をつくるというものです
15000平米の建物で普通は一ヶ所のところ
広域に網を架けて設計しているため少し大変です

そこはさておき
他の学年が本日提出だったのですが
アイデアは別にして提出物がすくない…。

一応最高学年として引っ張って行くつもりでしたが

ずば抜けようかなと思います。

以上意志表明でした。

御茶ノ水 原宿 上野

15
カザルスホールにてニチゲイソツテン

神田 本と街の案内所下見
やはりファサードと壁
もしくはCIの提案か?

KANDADA 展示はつまらない ミーティングがやはり結論がなくては面白くない

原宿
パピエラボ やっといけた 可愛いけど 意外と小さい店なり
HP DECOによって
±0にてコーヒーメーカー黒がやっと出てたので即売。
そして芸大でラウルプレゼンをみて ソーセージ餃子パーティー

16日
ネグリミーティング 決起会議

17日
南千住図書館を発見 雑誌が充実してるから入り浸りそう

18日 あすは 舞台の打ち合わせ後 コジマか銀座にて打ち合わせ その後サイト作りかな
0

るろけん

最近 rimoでるろうに剣心をみた
rimoと敢えていうのは そのシンプルなインターフェースがすきだから
メジャーになって欲しい という理由です

話がそれたが
剣心の子供の時からのもち物は コマだけ なのであり。
コンピューターが身近になった小学生の頃 最初に全てがこれ一つに収まったら どんなに素敵だろうか と妄想したことを思いだした。

いまの所 むしろ 一つに収めようという労力が大きいという状態である
しかし 最近はGoogleやmacのおかげか かなり理想的になってきた。

あ~ touch欲しい
←そこかい!

通路の先に何があるのか

川俣展オープニング

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日常の空間を再構成する作品はいつも魅力的だが
今回はビミョーだよ

やっぱり目的がないと通路は歩かない気が…
探検するにも あんま楽しくないのだ。

うむ

布施研がいっぱいいた
みんな社会人か~

あ・解きほぐす展
の最後の人 かわいかった 本人はムカサッタが

2月の六本木

新国立美術館にて
メディア芸術祭と
21_21にて
目玉展
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毎度の事ながら 楽しげだけど詰めこまれてて見づらい。
とくに音環境が酷い
ゲーセンみたいだ。

たぶんなんだけど
高校の時旅先であった人が受賞してて興奮する
あと知り合いがパフォーマンスをしている

新国立の建築はシンプルで気持ちよい。
今日のスーベニアの品揃えはまあまあ。
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目玉展は800円じゃあ高いって感じ。
日比野さんの空間構成は先にやられた いつかしようと思っていたのに なんて

眼球のポートレイトは
なんて言えばいいのか見いってしまう。 美しい。

エレベーターいいよね
毎回乗ってしまう。

ミッドタウンのムジラボで破格なシャツと リッチ家具のパンフをゲット

発言

前からわかってはいたけど
最近言葉にしたこと
SANNAは病院的です
石上純也は病的です
(これは藤幡さん的意味で)
僕はグルービジョンズが好きです

僕は建築をするという行為はとても好きですが
そこに表出する物体としての建築は暴力的で嫌いです 怖い かもしれません
ぼくはこの発言の矛盾は知りつつも
言葉にします。

犬も歩けばなんとやら

青山建築散歩です

千葉学事務所を見学してから
噂のMVRDVへ。

良くも悪くも そのサクッと感がたまらない中心の吹き抜けと外観まわりの形態操作。
物足りないかもしれないけど これぐらいでいいのかもしれない。
以外とアンドーさんに似てると思った。
サクッと そのかわし吹き抜けのガラスのディテールとか綺麗で構成のコントラスが強い。
展示をみても
プランとボリューム模型だけ
ってのでも思ふ

あのボリュームだったらやはりあれくらいまでしかボイドをとれないんだろな
もすこし 外とのつながり出来たらいいんだろうが まぁテナントの問題でしょう。

マルタンマンジェラのインテリア良かった。シャネルの看板ひどい
その後青木さん
隈さん 黒川さん サナを横目に今はスパイラル

たしか初めて青山でキャッチにあう。

今日一番の感動は表参道と明治通りの交差点にあるみずほ銀行の可動式駐車場
めちゃ すごい

以上

かちこち

言葉を固めるのがいやだった
どうしてもたりないから

概念を固めるのがいやだった
かわるものだから

自分を固めるのもいやだ
変わりたいから。

横文字ならべて自慢ばかり語る建築家の言葉はクソくらいだ
ああだこうだと そこで判断していくのも。
けど何かを客体化するには、何かをのべなくては。変わっていく自分を記すには言葉がいる
いや、いつからかわかってはいたんだ。誤解でも言葉にしなきゃはじまらん。
分かりにくい、けど抽象的な横文字は使いやすい すでに幅をもってるから。

ああクソくらえ

青森県立美術館に寄せる中村さんの言葉 久々に好きだった。バイトいってみようか

そうだ クソったれと叫んで みよちゃん

ps 亀山郁夫さんの
光文社文庫 古典新訳
『カラマーゾフの兄弟』5
エピローグ別巻の中にあった
以下の解説が、どういった間合いか、
精神の奥深くまで入り込んできた。

だが、あいつぐ不幸の中で、
ドストエフスキー文学の方向を決する
一編の小説が生まれた。それが、『地下室の手記』
である。ドストエフスキー文学の
「コペルニクス的転回」とされる哲学的な
霊感に満ちた小説であり、二度にわたる外遊と
アポリナーリアとの愛を通して、「苦痛が
快楽である」というテーゼを、文学的な肉付け
によって体現した作品である。合理主義、
理性の上に打ち立てられた社会主義は、
人間の本性と相容れない。「二二が四は死の
はじまり」である。さらに、サディズム・
マゾヒズムの発見は、それまでの彼の思想的
な基盤を根底からくつがえすほど強烈な
破壊力を帯びるものとなった。

日本とロシアの、ヨーロッパに
対する立ち位置は似ている。

私たちは、自分たちがあたかも、「普遍」
に対する「特殊」であるかのように
思いこまされているのだ。

美には絶対的な根拠はないが、
それでもある力を持つように、
「普遍」と「特殊」の概念は
精神運動における強制場となる。
知識人たちが熱病にかられる。

ロシアの小説家たちが、「大地」
に再生への鍵を求めたように、
日本も古層を掘り起こす必要がある。
しかし、それは、すでに判りきった
ものとして分類され、わかりやすい
名前がつけられ、「博物館の
棚」に収められたものであっては
いけない。

結局、それは、数多の星くずの一つである
「私」の主観性の内側から
こみ上げてくるものでなければ
いけないのだ。

主観性の奥底を掘り下げていけば、
そこに普遍に至る道がある。
そのことを信じることができなければ、
価値のある人生を送ることなどできない。

個別から普遍に至るためには、
徹して遠くを見なければならない。
「ナショナリズム」は、いかにも中途半端
である。

ドストエフスキーは西欧に
滞在して幻滅したが、
かといってロシア・ナショナリズムには
とどまらなかった。