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朝からドキュアートセッティング
昼より大友さん達のセッティング、大使館との様々なやりとりの中で、敷地内各所で4時間のライブ。様々な場がつながったり、はなれたり。僕の作品もセッションしました。

6時に展示が終わり、撤収開始、また突然の時間変更で10時までだったのが8時退館に。まあ、おかげで程よい緊張感をもって作業。
その後プランBにて餅つきに合流。 久々に白州メンバーと会う。 ミンさんは大河ドラマに出演しているようですこし綺麗 笑
あまり喋れなかったけど、良い雰囲気

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搬出。意外と順調に行き4時くらいで終る。 受け渡されたものの、3倍は綺麗になった。
打ち上げまで時間ができたので鈴木さんにつれられ原宿 VACANTにてソンダグを語る会による、10人程度の紳士な不思議雰囲気の中、木幡さんも合流して知的な会話。

途中抜けて、木幡さんとタクシーにて根津車屋。総勢40人ほどでも、気持ちがまとまったとても良い雰囲気での飲み会。
正直関係のない中西さんの素敵な幹事っぷりがかわいかった。

という、年度末っぽい感じの忙しさだけど、もう一仕事がんばろ。

引いて足して引く

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フランス大使館で会場構成や、ドキュメントなり、裏方いろいろしています。会場づくりといっても、あまり目に見える形ではのこっていません。

前期展示をしていた、バンタンの展示で水色に塗った壁。いろいろ剥がされた床や壁。激しい落書きをと、解体にむけての展示のはずなのになぜか
現状復帰しなくてはならないという謎の制約のもとに。

基本的にマイナスの状態を0にもどしていく、
ただ復帰という形ではなく、一度変えられた空間の余韻を残す程度に。
調整する。
そんな行為の結果として現状になっています。
時間的に制約もあるのですが。

例えば、多くの部屋をめぐるゆえの見づらさ。それが僕はあまりいい点ではないとおもっていたのですが。迷路のような、、というような感想があったり。多分使用されていたときは、その全ての部屋を巡るわけではないので、
それぞれの部屋が違っている必要も、見やすい必要もないわけで。
そんな、素の空間を素直に見せているということで。そんなに悪い仕事ではなくなかなかよい、空間にしあがっていると思います。

他に、各作品、毎週末の各イベント。ドキュメントをポジティブにしていくあらたな姿勢。手がたりなけれがなんとしても、強引にでも、しっかり人をいれる。熱いお言葉、等々。木幡先生、故渡辺先生の手腕を身を持って体験し、尊敬し、成長していきます。 という久々の日記。

MEMENTO

●●●お知らせその1
ただいま、在日フランス大使館旧庁舎にてインストール作業中!
───────────────────────────────────

東京藝術大学系
イキテルキオク マボロシノキオク
MEMENTO VIVERE / MEMENTO PHANTASMA
http://www.ima.fa.geidai.ac.jp/memento/

会期:2009年12月11日(金)~27日(日)
   開館日は、木・日10時~18時、金・土10時~22時のみ。(月~水は休館)
会場:旧在日フランス大使館庁舎別館、屋外敷地
   東京都港区南麻布4-11-44
   地下鉄日比谷線広尾駅徒歩5分
地図:http://www.ambafrance-jp.org/article.php3?id_article=1712
主催:東京都/東京文化発信プロジェクト(財団法人東京都歴史文化財団)/
   東京藝術大学
※在日フランス大使館旧庁舎解体前プロジェクト NO MAN’S LAND 参加企画
http://www.ambafrance-jp.org/article.php3?id_article=3723

在日フランス大使館総合主催No Man’s Landに野営する東京藝術大学系(生き
てる記憶/幻の記憶)は学生を含む37名(組)のアーティストによるオブジェ、
インスタレーション、映像、写真、テキスト、サウンドなどの展示とシンポジ
ウム、DJと生演奏のレイヴで構成される。大使館移転後だから無人地帯? そ
うだろうか?国家権力と個人――自由・平等・友愛の三色旗がたなびいていた
この場所・建物は、さまざまなドラマと日常の記憶の宝庫、万人地帯だ。突出
人も無名人もいた。かつて近代詩人・萩原朔太郎は「仏蘭西へ行きたしと思へ
ども・・・」と悲嘆したが、3ヶ月後に消える庁舎は距離の消滅を象徴する。
それをもたらした時間の作用を一人一人のアーティストの感性が解読・検証す
る。期間中、「ドキュアート実験」の制作・展示が行なわれ、刻々の時空間の
変化が創造的な手法で記録される。そして、仏日の距離と近さの歴史は未来と
いう時間に踏み入ってゆく。(このプロジェクトを共同キュレターの渡辺好明
教授に捧げる。)
         東京藝術大学MEMENTO VIVERE / MEMENTO PHANTASMA展本部

<今週末に開催のシンポジウム>
12月12日(土)14時~17時半
<おフランスを越えて:現代思想と芸術 日仏交流>
木幡和枝(アート・プロデューサー、東京藝術大学 教授)
後藤繁雄(編集者、京都造形芸術大学 教授)
千葉雅也(哲学、表象文化論)

<歴史=物語(イストワール)の現在:情報・芸術・キャラクター>
池田剛介(美術家)
黒瀬陽平(美術家、アニメ評論)
千葉雅也(哲学、表象文化論)
濱野智史(情報社会論)

12月13日(日)14時~ 16時半
<仏蘭西へ行きたしと思へども・・・:距離の消滅と時間の深淵、
シュルレアリスム、岡本太郎、 佐伯祐三、瀧口修造、
1978【日本の間】展、Otakou・・・>
宇野邦一(フランス文学、現代思想、立教大学 教授)
港 千尋(写真家、芸術人類学、多摩美術大学 教授)

他にも会期終了まで毎週末にイベント有り。
詳細はサイトをご覧下さい。
http://www.ima.fa.geidai.ac.jp/memento/

No Man’s Land

 

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004「フランス大使館旧庁舎解体前プロジェクトNo Man’s Land– 東京藝術大学系 展示+イベント MEMENTO VIVERE/MEMENTO PHANTASMA…」tokyo

|2009/12/11-03/09

|在日フランス大使館 〒106-8514 東京都港区南麻布4-11-44 |

広尾にあるフランス大使館の旧館の立て替えに伴い、最後機会に様々なアーティストの展示をおこなうというイベント内で芸大系が展示をする機会に、会場制作のチームとして、またaliceを作品として会場ないにさまざまな形で展示設営した。全体の展示の中で内容が入れ替わって行く別館での展示となったのだが、芸大の会期終了後も、全体展示の間会場用の椅子として設置されていた。その後新宿のギャラリーに現在はベンチが保管されている。

建築が終わる、もしくは生まれ変わる瞬間に様々なアーティストがその空間を読み取り展示やパフォーマンスをおこなうその過程は展覧会というよりも工事現場にいるような異様な雰囲気が大使館という特別な場とともに不思議な時間をつくりだしていた。(森純平)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日比谷花壇 乾さん
お堀を通って 三菱一号館 丸善 松丸本舗

散歩日和で夕焼けが最高でした。

乾さんは綺麗だけど、街に対するヴォリューム感が大きくって、 疑問です。質感は交差点のさらっとした雰囲気にあってたけども

三菱は高層部のファサードはまったくわからないけど、下層はレンガとランドスケープによって素敵な中庭になってました。コーヒーは旨かったけど、強引に感動させすぎなきもしました。

松丸本舗。母親に先を越されて 推薦されたけど。
凄く良い。

本を孤立させない本棚

普段建築やら興味のある本棚はほとんど把握していて。最近は微妙な差を探しに本棚を巡っていたのだけど、久々に何があるのかわからない本棚を本能のままに探す感覚は最高に幸せで。久々にどっぷり浸かろう。

昼より
ジャイル内 ギャルソン
コルソコモ
根津美術館を横目にみつつ、
霊園を通ってギャラマ隈展プロトタイプ展
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いつも六本木から青山は外苑コースだったけど根津美術館によって霊園コースが活性化しそう。隈タウンだなミッドタウンも含め。

どれもハズレナシでよかった。
ポイントの会場構成ヨコハマは弱すぎると思ったけど、ハブは調度よかった。DIYな雰囲気はどちらもあっているけど。

来週は朝からのフランス大使館で肉体労働と何かしらの打ち合わせやら、提出でかなりやばいと思うので。明日もたまっている展示を回るなり

CONCERTvol.5

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091123FACET_ottori_0112_55
2009/11/23「CONCERTvol.5」

→「con tempo」音楽シリーズ第5弾

□ LIVE : jim2achin.e (per, dance, computer, voice, images, photo), Fumihisa Tanaka(per), Manami Kakudou(per), Robert Szeliga(various instruments)

http://www.flickr.com/photos/ottorisha/sets/72157622918340998/

 

 

 

町中アート大学

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019-町中アート大学
| 2009/3-
|〒111-0056 東京都台東区小島2-9-10/
| what is”町中アート大学”?|この大学に足を運ぶ目的は、単位を取る事や学位を取ることではありません。
ただ、いろんな人が集まって日本や世界の”アート”と呼ばれているあらゆる芸術文化活動に注目し、それらが今日の社会的状況の中でどのように生活と関わっているのかを学ぶ事によって、アートを取り巻く未来の教育現場のあり方、市場のあり方、地域交流のあり方を探る事が目的です。中心となる活動は自分たちで企画する講座やワークショップの開設と作品展示を主としたビューイングスペース「町中アート大学+美術室」の運営です。毎回、社会と表現の関係を模索しながら活躍する方々をお招きして、発表していただいたり、ディスカッションしたり、表現したり、、etc。もちろん、活動に深く関わってくれる人達も広く募集しています。これら、活動内容は様々なメディア、例えばwebで動画などが配信される他、自由ラジオ局の「コジマラジオ」によりインターネットとミニFMで生放送するなど、積極的に公開していきます。一般の芸術大学では体験出来ない、より実践的で現実的な”芸術大学”。それが「町中アート大学」です
|2年間ラジオ局として活動をしてきたことの集大成として、大学を創ることとした、具体的には、普通の教室に、部屋を2分割する巨大な階段を挿入して、片側を階段教室、裏を放送室件、研究室。として明確な場所をつくった。いままでにくらべて強固な構築物ではあったが、すでに蓄えられてきた、コトの経験を踏まえた上の、上手に空間をデザインすることができたとおもう。

1ー2 コジマラジオkojima radio

1ー2 コジマラジオkojima radio

オットリ舎とほぼ同時期2007年の初めから関わっている地域ミニFMを使ったプロジェクト、半径500m以内であれば、許可無く自由にラジオ放送ができるということに着目をして普段は広域に広がるメディアというものを逆に利用して、ほんの小さな地域一体にのみにラジオ放送を流すことでうまれる新しい場、そこで放送をつくることによってうまれるコミュニケーションの力を利用して、台東区新御徒町にある旧小島小学校の3階に活動の拠点をもって活動していった。こちらではラジオという固定されたメディアは決まったものとしてあるなかで、どう番組をつくっていくか、その番組のために空間をしつらえるかということを主にあつかっていた。ラジオというメディアに主体をおいているので、放送機器一式をもって、様々な場所でおこなう出張放送という行為も頻繁におこなっている。 そのため一つの空間を使い回していくのとは別に、さまざまな場所や放送局を発生させることを重なっている、また放送という特性上、会場界隈の都市の状況も放送状態につよく寄与するため(例えばアンテナの張り方などにともなう屋上の利用等)、さらに幅広い視点で都市をリサーチし、試行していくことができた。

かくれんぼ

1日 hideandseek
映像をまとめています。一週間のリハ三昧は大変でしたがやっぱり音楽が生まれる瞬間は大好きです。

松山さんの本にあるような舞姫として今回二組に引戸庵を使ってもらって、夢が現実となって幸せだったのですが。

冷静に感想をあえて書いておこうと思います。
より良い次のために。
結果としては場としての引戸庵が勝ってしまった気がします。バタバタしてるばらしの時は満足感とあと何か予想通りだったなと思っていました。 それは、予想以上ではなかったということで、ただ制作、企画者として余裕がなく、充分に楽しめなかったのかと思っていたのですが。
考えていくと。
普段、空間を旨く使って場を踊っていく彼らだけど今回は絵になりすぎていたなと思います。確かにあの魅せづらい場ではそういう手法の方が旨いのかもしれないけれど、けどやはり絵としてあるだけだと
僕達建築家が舞姫の動きを想像をしながら設計した絵の範囲内であった。ということ

まぁ、普段空間の少なく舞台の上に踊りながら空間を創っていくのと、空間に溢れている場を時間をかけて使っていくのはかなりかってが違うと思うから、また次の機会に一緒に創ることがもし出来たらいいなと思います。

空間という言葉の使い方はいま凄く曖昧だし。本番には大満足した上での言葉です。 あしからず

けどやっぱり 今回のような建築だけでない何かコトを創っていくのは楽しいです

霜月

いつのまにやら 夏をこえて霜月でした。
昨日でマチヤタイプロジェクトCHACHACHAも撤収終わり一山越えた感じです。

満月の夕刻よりコジマにて、音楽をしてもらった、バンド『表現』のライブ。 言っちゃあわるいが1日本番より全然良かった。
客席、場、音、風が一体となって久々に満足しきりました、満足しすぎて打ち上げは遠慮して家で豆乳鍋。

たまっていたグラフィック関係の仕事をプラプラと。
しばらくマチヤタイのブログを管理というかいろいろ書いていたんですが、マチヤタイと検索してもこっちのブログが出ちゃうんだよな、ツイッタをまとめるのはリンクが増えすぎてよくないのかもしれませんね。

マチヤタイやらアリスプロジェクトやらはおいおい書いていきます。 とりあえず

hide and seek

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030-hide and seek

|2009/11/01 16:00〜16:30|引戸庵|

|ゲスト| 酒井 幸菜(ダンサー)佐藤公哉(音楽家)権藤繭 karluv207 田中文久  角銅真奈美

|企画|森 純平

|音響|庄子渉 大和田俊

|映像|関谷洋子

|写真|安藤瑠美 前田真里

|協力|おっとり舍

 

おととり

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029-おととり

|2009/11/1|引戸庵

 

||ゲスト|大西健太郎 田中文久

|企画|森 純平

|音響|庄子渉 大和田俊

|映像|関谷洋子

|写真|安藤瑠美 前田真里

|協力|おっとり舍

 

 

 

誠実に

世界をぶち壊したい。

きょうミンさんの打ち上げだけお邪魔させていただいて、打ち上げだけでなんか満足してしまいました。
なにかが、変化しました。

苛立ちと、幸せと。
少し先のことを考えよう。 と思う。

やっぱりミンさんの周りにある雰囲気もいいが踊りこそいいんだろう。

芸大だからダメなんだよと言われました。僕ではないけど。けどフランスのためになあなあで入ってしまったので、そこも含め。考え直してみます。

ただこの一年絶対に成長してる。

もり純平

半年ぶりの息抜き

この間考えてみたら、フランス前の仕事ラッシュから休みがありません。

というわけで半年ぶりのぶらぶらり

寄藤文平展
最終日、いえでやろうポスターのあの人です。イラストレーターなのかな、職業としては、その作品にある125度という形式がすごくいいなと思う。
ただ展示があっさりで会場中央のマケット台をイラストカラーに塗ったりしたら楽しいかもな~

歩きで築地を通って
銀座新ユニ
人多すぎて挫折

アップルで新マック新マウス
白マックブックは予想以上にまるっこい。マウスはキレイだけど保留って感じ
iMacが何気に綺麗になって、安いし買いかも。

それより何よりアイフォン欲しい。

松屋のデザインストアで五十嵐淳展 来週マチヤタイプロジェクトでレクチャーがあります。 フラッシュムービーはカワイイけれど、動画のリズムと環境音が微妙でした。

一階日本レザーフェス的なものは、なぜか職人がイケメンばかりで不思議でした。

お茶会

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031-お茶会

|2009/10/24|引戸庵|

|ゲスト|松山巌(作家)、森まゆみ(作家)

|協力|東京芸術大学茶道部

|茶碗|茂田真史

 

032-『まちに住むということ』 座談会

|2009/10/24|引戸庵|

|ゲスト|松山巌(作家)、森まゆみ(作家)|進行|元倉眞琴

 

go hug mama

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012-MCE+「go hug mama」

|2009/10/23/,24 |東京芸術大学千住キャンパス7ホール 〒120-0034 東京都足立区千住1丁目25−1

|作・演出|稲継美保 |出演||遠藤麻衣 中村未来 堀菜穂 山崎朋 |照明・衣装|笹萌恵 |美術|森純平 |音響|佐藤尚子 |制作|宮武亜季 |宣伝美術|宮田篤

|失うものを繊細に感じる。例えばママを喪失すること。 肌の傷のひとつひとつに名前をつけること。

消えてしまうのが怖いその一方でなくしてしまいたいと願う言葉も情感も経験も 不確実なまま両目からこぼれおちるだから深入りして

めちゃくちゃに傷つけたあとに愛撫して もう一度出会いたいと、(稲継美保 )

 

|ただ、床を用意した。いつも練習や、打ち合わせなどで利用している北千住のホールを初めてつかうことができた。元体育館であったそのホールは、黒く塗り込められてはいるが、時計や、窓、扉などにその面影を見出すことができる。その元体育館のフロアーだった床に仮設の客席がおかれ劇場の形式がつくられているのだが、今回はその床を少しだけ整えて、舞台としてつかった、音、光と、衣装とダンス、そして床。 ただそれがそこに在るだけの舞台。(森純平)

引戸庵

UenoTownMusium
matiyatai project+


|2009/10-11|〒110−0002 台東区上野桜木2-10-6|

|制作|西川連 森純平 李頴 林映里

|協力|たいとう歴史都市研究所、東京芸術大学保存修復建造物研究会

 

|コンセプト|MACHI-YATAI PROJECTは、台東区のまちの一画に仮設の空間や装置を配置し、日常の風景を一変させるプロジェクトです。 3年目となる今年。アート作品をただまちの中に置くのではなく、街の中に茶事をする場を仕立て、街も含んだストーリーを展開します。点ではなく面として街に関わる為、3つの場をそれぞれに仕立て上げ。独自の作法と、茶事を通じてその場や空間を味わいます。谷中の路地が露地となり、いつもは出会うことのない街との出会い、人との出会いを生み出すきっかけとなりますー

|引戸庵|谷中の街からたくさんの引き戸をあつめてくる。人が立ち寄り、引き戸をスライドさせる度に空間は変化していく。それは時に茶所となり、時に宴会場となり、時に舞台となる。

また、あつめてきた引戸は、土地の相続や高齢化、建物の老朽化などさまざまな理由によって取り壊されてしまった、谷中界隈の古い木造家屋で使われていたものであり、これらを集めて創った引戸案は新たな空間を創りだすと同時に谷中の歴史を表現するものとなる。

 

ぐるぐるヤ→ミ→プロジェクト

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002<art-Link 上野-谷中>「ぐるぐるヤ→ミ→プロジェクト」

| 2009/10/4,10|東京都台東区谷中1ー6|

谷中で数日間だけ行われる回遊型のアートイベントに展示をすることになった、会場は根津駅に近い玉林寺と、大きな杉の木で有名なミカドパンの間の細い路地である。

そのあいだに百人の小人を回遊させて、街をみるためのきっかけをあたえることをおこなった。 その数日間、それ以外の谷中の街にもすこし遠出した小人達が出現して、様々な人が驚きをおぼえたと噂にきく。

こちらでは、フランスと展示の間にふと気付かせるのではなく、散策の中で様々なのもをみつけ、それらの行為全体を通して、新しい自分になるといっったイベントのコンセプトに沿い。それら道端に生活している小人達の写真をとってもらう、という行為を設定した、人々はまるで昆虫学者のように、道端から、塀の上などを谷中の魅力的な路地を右往左往しながら、じっくりと観察していった。

かんけいすること

e84c56a3.jpg最近。流行にのってメディアスキンをつかっていました。
鍵束を無くして。財布と一緒に携帯する様になりました。
カメラが欲しいです。

個人
◎10/4.10 ぐるぐるやみプロジェクト
http://artlink.jp.org/2009/yanakatour.html
◎10/23-11/1 建築科マチヤタイプロジェクト
http://machiyatai09.blogspot.com/
◎10/19-11/7 フランス交流プロジェクト
http://u-t-m.jp/modules/annex/index.php?content_id=2

おっとり舍
◎10/20 PRAEDというベイルート出身オランダ在住のアーティストのコンサート。
◎10/2-10/24 メンバー池田剛介個展
http://www.tagboat.com/contents/feel/ex-chamber_memo/2009/09/-plastic-flux.html 

コジマラジオ(毛原大樹)
◎10/31-11/29ヨコハマ国際映像祭
http://www.ifamy.jp/

携帯

本日携帯があたらしくなりました。 ついに、、、、、メディアスキンデビュー!!!!
iphoneに目がいく昨今。
まずボタンという時点でえらい違いですが。 ボタンがはずれたインフォバー2の代わりとして。
10日位ですが。 うわさの使いにくさと、かっこよさを体感してみようと思います。

上野タウンミュージアム2009

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003「上野タウンミュージアム2009」

|2009/09-

|東京台東区循環バス「めぐりん」バス停各所他17箇所|

|ナントでおこなったプロジェクとの帰還展。今度は一から会場を街のなかから自分たちで選ぶことができた。僕は同時期に台東区でおこなわれているUTMプロジェクと他のメンバー達の会場を結ぶ 区の循環バス「めぐりん」のバス停にベンチが無い場合が多いことを発見し、アートをきっかけとして、17カ所40程のバス停や展示会場にベンチをおいた。実際単純にベンチというだけでは、置くことが難しい場所でも、アートという言い訳を積極的に利用することによって、特例的に許可をえることができて、短時間ではあるが、街にあたらしい方向をみせられたようなきがしている、期間限定ということもありやはり撤去しなくてはならなかったのだが、撤去時に近所の方々に御礼をしてまわると、ほとんどが、置いていけばというような肯定的な意見をいただき、つよい可能性を感じた。

 

コジマラジオ@横浜

021-コジマラジオ@横浜
|2008 9月11日ー14日
|ART PLATFORM横浜セミナ
|〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港2-5-1

|会場になった藝大新港校舎のスタジオにでっかく遠藤一郎さんの「未来へ」が掛けられました。
我々もインドネシアからレザ・アフィシナというアーティストとラジオ番組を生放送するためにはるばる横浜へと出張です。
写真は放送を会場に流している様子です。(真ん中に写っているのがラジオ)コジマラジオはここで日替わりでメンバーを置き、レザと共に自由にラジオを放送していました。
なんと新港校舎はトリエンナーレ会場が隣接しているので、そこでもラジオが聴ける好状況!搬入の時にはFMヨコトリ時の音源をかけて1人で楽しんだりしてました。
12日はヨコトリのプレオープンにも招待してもらいました。コジマラジオの活動も成長したもんだ、と実感しつつ森君と周りました
ちなみにコジマラジオ史上もっとも簡素なラジオブースでした。あっ、でも2日目からはレザさんやメンバーがチラシとかのアイテムでちょっと彩ってくれました。
今回は何にも設定せずに行ったのでどうなるかと思いましたが、全体のセミナーが大変面白く興味深い内容だったので、我々も一緒に楽しめました。この企画に誘って下さいましたAITのみなさんありがとう! (毛原大樹)

全ての装備を知恵に置き換えること

大祭、浅草サンバ、芸蔡
と夏も終わりの雰囲気ですが。10月のエルニーニョ月間まで。今年の夏はながいです。

ツイッターやらフリッカー運営他ブログに活動がばらけていますが。
まとめてみようかな。

これからの予定は
○10月末からの
ナントカエイト
という展示にむけら9月末よりフランス人来日その後お世話係。
展示は10月17日から11月7日くらいまで
僕は、台東区メグリンというバスがあるのですが そのバス停をアートを理由にデザインしようかと。
街を仕立あげる

◎それと現在忙しいのは
同時に建築科としてかかわる
マチヤタイ
CHACHACHA
という展示の実作業。イベントモデレート中です。
明日は、展示会場にて神輿と盆踊り。実は結構楽しみです。

◎と丁度展示半ばくらいに。50人程のホールでやるダンス作品の舞台美術。

あとは年間を通しての
◎雑誌空間 編集長中
それにともなうイベントデザイン
◎いくつかの活動のサイト制作
◎あとはおっとり舎企画と改装、あと緑町緑化計画
提案。11月に。

◎まかせると思うけどコジマラジオ 横浜映像なんたらでのラジオブース制作。
◎あて北方のお手伝い。
◎おっとりメンバー卒せい手伝い。
◎コンペしたい。

くらいか

生成の世代の生成。

夏の建築月間ラストシンポジウムであろうか、初めのシンポジウムだとも思うが。
生成の世代
に行ってきた。
清澄庭園にと 予想外に素敵な庭と鈴虫の声

模型をテーマに進行。
テーマ自体は面白いのだけど。
最後松島さんがいった
完成系としての模型と
スタディーとしての模型。
あるいは藤本さんの
始めにアイデアの実態としての模型と アイデアの本質を探る段階での模型。

という種類があるなかで。 今回は アイデア出しの段階での話となった気がする。 ただこれを本質を探る場に進化させるのは実際難しいと思うので。

その後は、飲み会にて探るか、それを見た観客が新たな世代として生成されるしかないな。てな言葉あそびでまとめてみる。

議論としてはあまりなかったが、個々の話は各人を表していて面白かった。

ただ議論全体の浮遊感にも関係すると思うのだが
建築がアートとして扱われる。 さらにはアートに建築が寄っていく、というのは新たな可能性とか断面とか皆さんポジティブに言っていたが。

アートが主体的に藤幡さん的には病人的に社会に対して在るのに対して。
建築はクライアントを持ったある種受動的、もしくは医者的にあるのではないかという関係性が。
移って行って良いのかという気持ちもかなり大きい。
アートの側はむしろ社会における病、特異点にこそあるものだからいいのだけど…
そこに建築は挑むべきなのかな
まぁ、そういう状況に対して主体的に問うていくのはいいのかな。
街の生成においてなど特異点、臨海としての建築とかいろんな視点はわかりつつ。
態度を判断しかねる。
そして判断しかねる思考の場としては面白い。

ただ この前アートを作ってこいとフランスに送りこまれた感想としては。

僕は主体的に僕自身の欲望から 建築等の社会に対して強い形をもつ物をつくる勇気はかなりないな。ということです。
未来のために とかならまぁギリギリ創れかもしれないが。

ああ、話が飛ぶが単純に制作の方法論、経営論を語る場としては、この前やった[制作の言語の制作]のほうが盛り上がっていたのは、アートの場合手法がそのままスタイルと直結するからなのか、
三人での身近な会話のようなアトリエトークと。5組で東京を舞台にした大きな話題すぎる身体的なことなのか。
モデレーターが仕切りきる今回と。ゲストが仕切りを乗っ取ろといういう勢いだった前回の違いか

興味深い。笑

プロゼルピーナ

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010-TAC+「プロゼルピーナ 」

2009|利賀演劇芸術祭

|2998/8/25.26|利賀スタジオ|

|出演|稲継美保・酒井幸菜・坂本沙織・山崎 朋 安達みさと・牧野まりか|振付| 酒井幸菜、|照明|木下尚己、|美術| 森 純平、|衣装| 笹 萌惠 |演出|坂田ゆかり(アートユニット EUCALYPTUS/東京都) |作| ゲーテ

|2008年6月8日、東京・秋葉原。白昼の歩行者天国で17人が刺され、7人が命を奪われた。あの日、かけがえのない友人を失い、皮肉にも生は鮮やかになった。東京では毎日悲しいニュースが絶えない。しかし、それはニュースではなく同じ街で本当に起こっていることなのだと被害者は初めて知る——『プロゼルピーナ』は神話である。東京とは遠く離れた死後の世界の物語。美しい天界を突然奪われた未熟な女神は、運命の前にあまりにも無力だった。その嘆きの先に彼女は何を見るだろうか。

利賀だから何かできるかもしれない。春を運ぼう。(坂田ゆかり)

|パラーディアンスタイルの磯崎新が設計した劇場はホールを中心に放射状に空間がひろがっていた、私は、天界、上空をイメージさせる梯子をモチーフに、各軸線上に楽器や、スクリーン、白い絨毯などとともに門を配置した、場面ごとに照明と役者がそれらの軸線を顕在化させ、さまざまな奥行きをもった時間をつくることができた(森純平)

 

『つづく』

 

2009/08/23『つづく』@柏waRter

□LIVE : 大和田俊, 縮図, 庄子渉, ダウヂング同好会, リリカル・リリィ

□DJ : アボカズヒロ, shuichi morizono aka oZoN, NEN × ko-bun

 

つづく.com

 

true

http://performingarts.jp/indexj.html
http://www.true.gr.jp/#/top

「true 本当のこと」みてきた。

普段白く見えている色が実は赤緑青の色が混ぜ合ってできている。ということをふと思い出して考えてみる。
というような作品。

youtubeで見ていたよりは全然面白かった。
節電センサーによって身体と様々なメディアがつながっているのだけど。
それの関係性がもう少し把握できるか、もしくはできないか。どっちつかずだったきもする。
構成の上で白井剛を川口隆夫が操っている、ようにすこし思えるのだけど。
その上下関係も色のことを考えるように実はかなり曖昧なもので、そこのところが
リバースされたり、リスタートするなかで、もっとにわとりと卵的な関係のずれがみえてくるのかなとおもった。

それが見えないのか、見えるのかってのが、パンチらがチラすぎて。すこし満足できず。

けどこう考えちゃう時点でかならおもしろいということですね。
なんか本質がないようなあるような文章ですね。

 

システムの再構築

凄くおもしろかった。
ので、必ず追記します。 その為の意思表明。

空気を読まない池田くんと空気が読めない粟田くん
空気は読んだうえキャラをまっとうする千葉さん。

凄く良いコンビで。よい議論でした。

あまり関係ないけど
絵画を再起動する というタイトルはやっぱり素晴らしいなと、思います。
今日の議論もようは情報論を受け入れた生命論というか、 その動詞系という感じで。

って、これだけだと文脈がつたわらないな。
まぁ、後藤繁雄が編集して本にはなりそうですし。

あとは前回foldの時も思ったのですが名は人をあらわすなぁ。
というのと、僕の名前は森が平って、そもそも矛盾してるじゃん。 と気付いてしまいました。

じゃんじゃん。

夏のtodo

マチヤタイまとめ
ナントカエイト実施
空間編集
舞台美術制作

メール ゆきなちゃん しんくん はっとりくん 小幡さん トム ラッド いなつぐ
フランス組

一度トラックで物移動
プリンタ建具本
うち 本棚制作。
書類整理

おっとり縁側作戦時間あったら
芸術村の井戸計画。

趣味
写真をやってみようかな。あと英語

ポートフォリオ用に課題をスキャン、アップ
去年からのプロジェクトをまとめ。

そろそろ留学か就職かを

あとハクシュウにて制作

ヒトシ、スコット

新国、野村仁展。

本では見たことがあったのだけど、初めての実作。
ムーンスコアなどすごくいいなと思っていたから期待していたのだけど。
最初の卒制の作品で現れているような、すごく大味な作品というか、スパットしている感じが。 面白いんのだけど。

今回の展示に関してはそれぞれが流れとしてよりもバラバラと見えてしまって。もう500円とっても良いからもうすこし、展示に力を入れてほしかった。

その後作業をしつつ。
夜8時から
オーストラリアより来日中のスコットのためにおっとり舍でコンサート

久々に音楽が生まれるところを感じられてかなりおもしろかったねん。
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足に地をつける

土曜日 fold凄く面白かった

杉本さんの写真というものの時間に含まれる彼の周辺の話

まとう 待とう 纏う

の1部

小幡 後藤さんの2部久々の超面白い議論でやっぱ小幡さんの内在性をどうにかもっと残していきたいともう一度思いなおした

クーデターをいかにおこすか
要素をいかにドライブさせて編集していくか
手持ちの駒をいかに活かすか
ラディカルな意志のスタイル
根源的なもの
次元をずらす
いかにこの時代にうまれたことを利用するか

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「暮らしのヒント集」

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たぶん初トラックバック。

けど、これ読んでみたい。

パタンランゲージとwikiなどの関係性。

この記事を読んで最近「暮らしのヒント集」とかがけっこう気になって。
ほしかったのだけど、実は生活の知恵ってのもパタンランゲージだよね。

つまりは知恵=パタンなのか?極論だけど。

これって、占いもはいってくるだろなー。

けれど遠くはないはず。

久々に朝帰り。
ずーっと、建築の話をした。
同級生の家が予想外に金持ちだったが。結局喉が痛くなるまで語ってしまった。TKD

そして朝日がすごい。なんか色々久々で
色々新しくなった気がする。

ソツセイをそろそろ語らなきゃな。フランスも語らなきゃな。

責任をとる義務がある。
ああ朝だ、
ああラーメン食べたい。

夏のTODO

講評会も終わり夏休みモードと行きたいが何故か暇はなさそう。

1984を今から読み出す。

10月までの仕事
マチヤタイ(建築展示)
クウカン (雑誌編集長)
ナントカエイト (フランス展示)
ダンスハクシュウ(お手伝い)
モノクローグ(ダンス美術)
コンテンポ(運営)
コジマラジオ(運営)

やべえ目次を書いただけでこんなにあった。詳細はやめます。

あと自分の時間で
サイト制作
読者
中国ゼミ旅行
自転車がそろそろやばいから買おうかな。

B面がA面にかわるとき

シンポジウムにいってきた。
長坂常トークショー
「僕たちのみのまわりにあるものは、本当にかっこいいのか?」
ゲストコメンテーター:中山英之(建築家)・西沢徹夫(建築家)

想像していたよりもぐだぐだで。
製図室で先輩が話しをしているのを横で聞いている感じというか。
まぁ、いろいろと妄想にふけっりながら聞いていてちょうど良い感じの議論だった。

会の間に長坂さんもいっていたが。長坂さんのための議論というか。本当に作品について語るのみやのひとこま。でした。

そんななか全体として感じたのは、長坂さんの作品を媒体に語られる3人のありよう。少し小さめで、常に視界に入るだろう眼鏡を意識してかけている長坂さん。たぶん一日の初めとかに眼鏡をベッドにねむりながらエイっとかけるようなデッカいフレームの中山さん。実はピンクのコンタクトをつけていて。世界がピンク色にみえている西澤サン。最後のは冗談だけど。ただ、そんなあの世代の雰囲気が想像できて楽しい機会でした。
壇上にある議論でないなというのが建築家としての結論としてありますが。

ああ、内容ネーー。

かしこ

追記「考える建築店」で記事にされていました。
今回の雰囲気でもなんとなくそうぞうできるように。実は結構、熟孝してして、おしゃれを狙ってやっているのではなく。愚直にまっすぐな人だなと少し感激しました。 これってほめてるのかけなしているのかわからんな。

「つづく」

2009/06/28「つづく」@柏waRter

□LIVE : 大和田俊, Karluv207, 縮図+佐藤菜穂子, 庄子渉, 長島みのりfeat.針谷久美子, birdguhls, リリカル・リリィ □DJ : Arni Kristjansson, shuichi morizono aka oZoN, DJ Nen (AREION)

 

久々のさんぽ

今日は、オペラシティで、「アントワープ6+」「ICCオープンスペース」
金曜、夕方UTMマチヤタイの打ち合わせ。
木曜、銀座「名和晃平」「gggマックスウェーバー」リサクさんのは時間切れでいけず。

アントワープは展示デザインが微妙どれのあまり活きていなくて、残念。あとファッションは見方が最初距離をとりずらくてむずし。
ICCはすごく面白い。今までのオープンスペースとがらっとかわっててよい。

rast from twitter


Wed, Jun 24

  • 22:10 に人が多い。 なんかみんな、コンペをしている。すこし騒がしくていい雰囲気
  • 22:09 学校
  • 18:08 twitterfoxがなんか自分のコメントしか更新されない
  • 18:05 http://bit.ly/bz2Br


Tue, Jun 23

  • 17:46 セキュリティ的な問題が有るんですかね?なんかあったら、教えて下さい。ちなみにFONの存在はしってますが、なんかあれなんすよね。微妙。いっそみんなすりゃいいのにっていう。
  • 17:44 僕個人的に、airmacを4カ所くらい管理しているので、douzoプロジェクト初めてみようかな。 
  • 17:44 あ、ドウゾさんにつながってしまった。 関係ないっすすいません
  • 17:43 そういう意味で僕ぐらいのメディアリテラシーのひと(ノットプロ)の人がwifi使っているばあいはパスワードなしで公開していもいいんでないかな?その意図があると意味で、例えばjunpe1@douzoとかいう名前にして。
  • 17:43 無線LANのセキュリティの問題ってどれほどなのか分からないんだけど。例えば僕の日常はこのツイッターとフリッカーとかを見ていればかなりの部分が予測できるわけで、
  • 17:32 携帯よりメールにてテスト
  • 16:26 あと、ツイッターは日本だとあまりパソコンに向かっていない僕的には厳しくて。ツイッターfoxじゃなくて、やっぱ、常時みれる環境があれば違う次元なんだろな。
  • 16:22 ツイッターはブログとは違うってので、ブログ再会しようかな
  • 16:21 留学生がごま油をサラダにかけて、がっついている
  • 16:21 最近気付いたこと。ツイッターはメル友だ!


Sun, Jun 21


Fri, Jun 19

  • 21:19 とりあえず。じめじめを実感
  • 21:19 それと、奨学金おちてました。出国前のトリプルワークでやっつけたので厳しいとは思ってんだけど
  • 21:19 あとなんか舞台にでることになってました。28日に静岡のどこかです
  • 21:18 あ、パスポートはある
  • 21:18 帰国しました。ロスとバゲージでパソコン以外は携帯も鍵も財布もありません
  • 21:18 @owada_shun ぼくは何をいったんだっけか?


Thu, Jun 18

  • 16:23 部屋をおいだされるだけで、出発まではじかんあるのですが。
  • 16:22 といっても
  • 16:21 はいそろそろ帰国です


Wed, Jun 17

  • 20:50 ツイッター限定でお土産欲しい人は買っていきます。10分以内に言って下さい
  • 20:49 オープニングもいろいろばたばたしたけど一応終わり。今夜のパーティを残すのみ
  • 20:48 @syukuz_u 感想をかえったら教えて下さいな
  • 20:47 @syukuz_u これがだれなのかわかんないけれど。


Tue, Jun 16

  • 19:58 aplication 24GBってどうなの?
  • 06:57 明日はメディアの前でプレゼンがあるとか。あとはAを引っ張り倒して完成
  • 06:56 そろそろねる。
  • 02:16 みんなで、ランドリーにいって洗濯をしてこようかとおもう
  • 02:15 ナントスタジオに帰宅。 落ち着く


Mon, Jun 15

  • 15:34 マック掃除しないとな。のこり20GBとかだ、写真のせいでしょうか
  • 15:33 日本帰ったら
  • 15:19 おきた。10時にチェックアウト
  • 05:24 A


Sun, Jun 14


Sat, Jun 13

  • 05:48 きたく今日で基本的な作業は大体終わった。


Fri, Jun 12

  • 21:26 アートスクールで出力中
  • 06:10 とかいって飲んでんだけど決起局
  • 06:10 ビールは少しししか残っていない元気をおぎなってもらうもので、全く元気が残っていないときはいらないようだ。
  • 06:07 tつかれた。 遠足らしき小学生の軍団に設置していたアーワーク根こそぎパクられ。先生に怒られ返しにきたんだけど、 逆に設置し直すのめんどくさくて、マジ疲れ

フランス持ち物

さらすというか、備忘録

今回は2ヶ月っていうので、いつもはバックパックのみなのを、持ち込み可なスーツケースを初めてかってしまった。

天候によるけど、服はおおすぎたな、
基本的に何でもかえるのだから、基本少なめでいって、ショッピングするってのが前も思ったけど楽しいと思う。

変圧器はもういらないんってのと、タップが使える。
あとタッチが予想以上にいろいろ使える。
あ、ちなみにネットはマクドナルがあれば大体つかえるので、多分今度はパソコンなくて、タッチだけで、大体行けそう。長文を書くとか、仕事があればべつだけど。

@移動用
パスポート
パスポートケース
付帯保険付きカード×2
トラベラーズチェック(中三のひとり旅のあまり)
カリーマ30リットル
muji キャーリーケース中
帆布鞄(持ち歩きよう)
買い物鞄みたいなやつ

靴1
ビーサン1
@@服
靴下×6
下着×4
Tシャツ×4
ろんT×7(灰黒黒紺紺青青)
ジーンズ×2(黒紺)
薄い黒いパンツ1
タイパン1(黒)
ニット×1(紺)
シャツ×2(白黒)
いらない(上記より)
ろんT
シーンズ1
黒いパンツ1
ニット1

パソコン関係
macbook
case
AC
電源3
タップ1
ポータブルHDD
usbプラグ
デジカメ
充電器
カードリーダー
ipod touch
usb-ipodプラグ
標準イヤホン
AKGイヤホン
BOイヤホン
携帯au
携帯mopel
各充電器
パソコン関係いらなかった
電子辞書(touchで良い)
レーザースケール(外だと微妙)
マウス(我慢)
変圧器(基本的にいらない)
スカイプ用イヤホン

工具
ノコギリ
カッター大
カッター小
各替刃
メジャー
ニッパ
ラジオペンチ
マステ
瞬間接着剤
接着剤2

アメニティ
タオル×2
歯ブラシ
爪切り
綿棒

クリーム

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Chim↑Pom 展覧会『広島!!』 2009年6月12日(金) – 6月18日(木)

まだ、フランスですが。
この展示でお手伝いというか。
建築家として計画を展示しています。

アートと建築がこんな風に結びつくなんて!
と思ってこんなときですが引き受けてしまいました。

よろしければ僕いないんで見ておいて下さい。

http://www.nadiff.com/news/chimpom2009_gallery.html

Chim↑Pom 展覧会『広島!!』
2009年6月12日(金) - 6月18日(木)

●オープニングレセプション:
2009年6月12日(金) 19:00 - 21:00

昨年10月、Chim↑Pomは、映像作品の撮影素材として、広島市上空に飛行機雲で「ピカッ」という文字を書きました。
その行為は、新聞などのメディア、行政、美術館などを巻き込み、Chim↑Pomが被爆者団体を前に謝罪会見を開くまでの「騒動」に発展しました。
11月から展示予定だった「ヒロシマの空をピカッとさせる」および「リアル千羽鶴」は、展覧会の「自粛」というかたちで長らく発表を控えていました。
3月に原宿で3日間のみの展示とイベントを行いましたが、まだまだご覧いただけていない方も多いと思われます。
2009年6月、ナディッフ・ギャラリーにおいて、7日間限定でその全容を改めて公開致します。
また、この春には書籍『なぜ広島の空をピカッとさせてはいけないのか』が刊行されました。これをふまえ、叱られながら前に進む彼らの軌跡、広島のこと、人との交流、終わることのない彼らなりのアート=アクトについて、トークイベントを行います。どうぞお見逃しなく。

04

Wed, Jun 03

* 07:24 そろそろねる。
* 05:56 昼は学食の3ユーロランチ
* 05:56 今日は気分転換にステーキを焼いた。

Tue, Jun 02

* 18:48 ちなみに、今後日本でもつかうだろうなので、凡庸制をもったデータにしておきたいですます
* 18:47 pal,ntscを選択するのは、カメラからの読み込みの時点、リッピングする時、レンダリングするときと選べるのですが。
* 18:45 問題とかどうすればよいのでしょう?
* 18:45 今フランスで映像編集をしていて、DVDに焼いてこちら展示をするのですが、PAL,
* 17:48 ふらんすはフランスパンがめっちゃうまい
* 02:57 かえってきた。サラミみたいなつまみがめっちゃうまい。なんかフォアグラと並ぶぜ、ってみんないってた。

Mon, Jun 01

* 16:03 おきた.
* 05:03 よる。海辺の街にいってパーチーにいくらしい
* 02:35 @tomitter そっか あとは、一つのところに落ち着いて聞く時間ってのもあるのかもな。
* 01:48 教会の鐘が鳴ってる。なんかこの街は音が反響しやすい気がする。昨日のよるもすごかった。
* 01:47 そこにあった。 みたいなのがすきです。
* 01:47 それは、建築自体がみてみて!ってのでなく。ふとしたときに、あっ 綺麗じゃんみたいな。主体的でないからこそありえる距離感。
* 01:46 あと。僕は街を歩いていて、ふと空を見上げたときに空しかみえなくなって。図と地が反転するとか難しいことをいうのではなくて、空が青く見えて、空が高く見えて、ただそう感じさせる力が建築にはあるのではないかと思います。
* 01:43 違うのは主体性をもってそれにかかわっているか、受動的に、ネガティブな意味ではなく、必要とされてそれをおこなうか
* 01:42 場をつくる。これは今回のフランスでのシンポジウムのテーマとなるらしいのだけど、そう、かれらは結構建築に近い気がする。
* 01:42 いつもは明確だったアートと建築との違いが、けれど今の僕にはすこし曖昧だ。
* 01:41 話をしながら、僕はやっぱりアートではなくて、建築をしたいなとおもったり。
* 01:40 50キロの道のりをラテックスで型をとりながら、行く。彼に負けない様に僕はこのパソコンで世界と通信する
* 01:40 10mの巨大なAを60人がかりで引っぱり倒す。彼に負けない様に僕は。たんたんと。設置しよう
* 01:38 地域から集めた服で潜水艦をつくっている。場所は造船所。彼にまけないように、僕は大きさで勝負しても意味ないと悟る 笑

blogやめる

blogやめる。
でtwitterをためしてみよう。
さしあたり。

さぁ、作業に行ってきます

Sun, May 31

* 16:32 どうしたら、日本にもうまれるのか
* 16:32 あと、やっぱ。人が車より上にあるって意識。ん、いや自分に責任をもっている感が
* 16:04 街にゴミをすてに、なんか夜中騒がしかったせいか糞としょんべんくさい
* 15:10 あさ残り15時間。映像の取り込みで50時間かかるなんてのは初めての経験。
* 03:18 けど、もうすこし、深く話をしようと思いましたとさ。
* 03:17 夕方に作業をしにいことおもいつつ道をあるきながら。よし、ジェレミを殴ってやろうとおもっていたが。残念ながらいなかった。
* 03:09 まぁ、それのせいもあってか。日本と色々コミュニケーションをしていろんな体験がたのしめた
* 03:07 そのせいで、4時間ぐらい街をつれ回される。
* 03:07 今日は朝から、studioで作業をしてたら酔っぱらったジェレミがはいってきた。
* 03:06 そこで言葉は遅すぎる。 ってだれの言葉だったっけかな?
* 03:06 what I have to do now.
* 02:17 かわりってのなら何となく府におちますた。
* 02:17 まとめる。ことにした。blogとつぶやきってので、なんとなく微妙だなとおもってたんだけど。blogno
* 02:15 で、その代わりに。twitterをして。blogni
* 02:15 blogを止めようと思った。

Sat, May 30

* 23:14 Hey @poino いや、今フランス (TADORITSUKI-LIVECAM live > http://ustre.am/38IZ)
* 23:13 Hey @poino パリは今16時です (TADORITSUKI-LIVECAM live > http://ustre.am/38IZ)
* 23:10 http://www.ustream.tv/channel/junpe1
* 16:30 メディアとの距離って大事よねっって結論にしとこう
* 16:30 まぁ、やりすぎないようにあえてつかってるのもあるんだけども。
* 16:21 いまんとこtwitterfoxだけつかってて。チェックはできるけど。あんま気軽にかくってかんじでもない。
* 16:19 まず、ツールのそばにいることと、それを見れる時間がないとむずいな。
* 16:19 なんか、twitterをやるにはまず、言葉をしゃべれる様になるというか

Mon, May 25

* 21:19 スカイプで「別冊空間」のうちあわせ。

Thu, May 21

* 02:52 ピエールはほんとにいいやつだ

Tue, May 19

* 14:57 今日はホームセンター的なところにつれていってもらいます
* 14:57 朝です きのうよるおそくまでかたってました

Wed, May 13

* 01:41 豚じゃないけど けっこう風邪
* 01:41 いま マルセイウ

Tue, Apr 14

* 15:59 編集長になった。 以外とってかまぁたいへんそうだ

Tue, Mar 10

* 22:25 目が

Thu, Feb 26

* 23:51 次は舞台美術 天地が反転したギリシャ神殿
* 23:51 そつてんはんしゅつ

Tue, Feb 24

* 14:53 そつてん。一日で、とびかんと、芸大をいったりきたり。

Thu, Feb 12

* 12:43 macにwinの必然性ってなんどろか

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フランスには本を3冊だけもってきました。

実篤の詩集
松山サンの建築はほほえむ
松井みどりのアートワールド(bookoffで百円)

んで、ほんとは別に普段。基本的に関係のある分野の雑誌は全て立ち読みでみているのですが、漫画雑誌もかなりよんでるのですが。
この2ヶ月の間読まないうちになにか変わるのかと、すこし考えましたが。
おわってみなきゃわかりません。

ちなみに倉庫で制作をしているのですが、そのすぐ横に建築の学校があって、そこのの図書館がかなり充実していることがわかったので、通おうかとおもっています。設計のしつは正直微妙なんじゃないかと思います。
が、ちょうど展示に使うサンナザールを敷地に設計をしていたりして、おもしろかったです。
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ちなみにこれ制作ばしょ

あ、そうそう。
「別冊空間」という本を日本うえの芸大にて発行しました。
ぜひお探しください

なんとか制作開始

フランスのナントという都市に滞在しています。
ナントビエンナーレというのに作品を出す為一ヶ月制作をするためです。
ナントとは今フランスに来ている巨大な蜘蛛とかをつくっている集団ラマシンの拠点です。造船の街で。普通に京都駅くらいの船をつくっていたり。
高速では毎回そんなスケールの物を運んでいたり。不思議な街です。
制作前の一週間フランスをまわってきました。
そんななかで、ナントは綺麗だし都会だし結構良い街です。

なんかあきてきたので、止めようと思います。
展示のタイトルは「ナントカエイト nantes cas8」です。

ナントカエイト

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0905FACET_furniture_0112_2
0905FACET_furniture_0112_4

|ナントカエイト|この『alice』のきっかけとなった場所。東京藝術大学とナント藝術大学に大学間国際交流プログラムへの参加がきっかけとなった。東京藝術大学の大学院生から4名、ナント藝術大学から4名が選抜され、2009年5月から6月にかけてフランスに、9月から10月にかけて日本にてそれぞれ3週間、8名全員が現地制作をするというプログラムである。またフランスでは、「ESTUAIR 2009 Nantes〈〉Saint-Nazaire」日本では「上野タウンミュージアム2009」に参加した。選ばれたメンバー動詞ではじめに協議したことは8名全員で一つのプロジェクトをおこなうか、各々が個別の作品制作を行うかという点であった。日本側の学生だけでも専攻は油画、彫刻、建築、先端芸術表現とばらばらで、各々の表現技法や関心は多様であった。結果的には8名がそれぞれ個別の作品を制作をすることになるのだが、その結論に至る前に8名全員んで一つのプロジェクトを行う場合を想定して、それぞれがプランを出し合う機会を設けた、その時共有していたテーマが、専攻がバラバラであるがゆえに特定の技術に偏るのでなく、「誰にでもできること」から考えるというものであった。 (森純平)

 

001「ESTUAIR 2009 Nantes〈〉Saint-Nazaire」

|2009/05-|france nantes |

|アートによるメセナ活動の発祥の地で知られるフランスナントに滞在し、その近郊にあるサンナザールという造船の町の、原子力潜水艦基地の屋上で展示をすることになった、そこは、第一に潜水艦の為に作られているため、不思議なスケールをもっていた。作品は1/1では、そんな敷地を展示場所とするための会場用のベンチとなり、1/50では会場をあるきまわる小人のための建築物となるものを会場に配置した。ふとした瞬間に小人の世界に入り込むフランスの人々達の反応はもう一度、建築の強さを考える大きなきっかけとなった。

 

街をみるための装置

Alice

|街をみるための装置|ぼくはもう大人になった。

とリビングの椅子のしたで、秘密基地ごっこをしながら母親が夕ごはんをつくっていた時のことを思い出しながら。いってみた。さて、そうつぶやく僕の体は大きくなったけれど。

 

僕が大きくなったのか。はたまた世界が小さくなったのか。

 

それは今でもいまいち分からない。あの時の椅子の下には確かに洞窟が広がり、ロボット基地ができていた。ぼく自身がそこで何かをつくるというよりも、どんな基地で何がおきているのかをイメージするばかりだった。

そう思い出す僕は。今でも人形をつかって、今度は逆に小人の世界を想像して楽しんでいる。フランスの小女につまみあげられたり。谷中の猫とであったり。崖のような壁に圧倒され。広大な原子力潜水艦の基地の屋上を冒険した。

やっぱり世界の方が小さくなったのかもしれない。

だって、予想だにしていなかった。僕が海を越えフランスの地であたらしい友人と酒をのみ。上野の街を洞窟に、たくさんの秘密基地を置くことができた。

DSC09850

|この作品は「状況をつくること」ではあるが、「建築家として状況を作ること」それ自体を確認するための作品でもあった、結果は、以降の説明にもあるように、予想以上に人はモノも含めた上で、信頼していいものだということが言える。

 

ico n architecture

いま、オペラ座の前で待ち合わせ中。

パリ三日目。 ユースにて日本人と遭遇夕食を食べる約束をしたのだ。
風邪気味 12時までねてたら、出て行けと起こされる。
駅近くのマックでコーラを頼み。パソコンを開く。やっといくつかのファイルが遅れて少し自由。
無駄にネットができる場所を探してパソコンを持ち歩いていたので、ほんと無駄に疲れた。

ペロー国立国会図書館
何タラの橋(現代建築床が波打ってるやつ)ゲーリー アメリカセンター 集合住宅群。
どれもよい。というか使い方がよい。
ナントメンバーがペロー嫌いとか言ってたので、少し考える。

アメリカセンターは実はたぶん初ゲーリー。ファサードとかを期待していたのだけど木に隠れて全然見えん。なぁんだと思いながら、中に入ると。ふむへむ。良い。見え方、だけなのかもしれないけどそれはただ、外側ではなくて。ヨーロッパの頑丈な壁が動き出すという感動がある。 ん なんか ピンとこないが、まぁ 良い。

微妙な体調の中思い切って、ラヴィレットへ。駅前から、例の赤いフォーリーが見え始める。
たしかに、それ単体を建築としてみたら全然よくない。けどそれが公園全体にばらまかれることでどこにいてもちらつく赤い影。もし、それが無かったとしたらどうだろう?
もしレムの提案だったらどうだろう?結果として。ぼくはこの提案を深く感激し。いくつかの課題でやっていたことはこういうことだったのかとはたと気がついた。
 簡単に言うと、新しい色眼鏡をあたえる。常につけなくてはいけない眼鏡ではなくて。つけたら太陽がみえたり。少し世界の見え方がかわるようなもの。
もうひとつは、ある意味広告。案内板のようなもの。けど、都市にたいする看板は広告には出来なくて建築というスケールをもって初めて都市への広告として機能する。
そう見始めたとき。たしかにゲーリーやら、ヘルツォークというヨーロッパの建築がファサードというものに重きをおくのもすごくよくわかる。
留学生もファサードばかり考えていてへんだなと。おもって正直多分日本人がやっている構成の部分からの創造より劣るのかなと少し思ってもいたが。やはり、とらえている点がちがうだけで、こっちの視点にも同じだけの深遠が広がっているのではないかとおもった。

ちなみに、東京であのジャンクシティーで都市デザインとしてなにが出来るのかという点で。チュミのような点をうっていく、とかやはり面的に広げていくのはきびしいのかとおもった。
ただ、ファサード的にとかもあれだい。

 

音楽

最近音楽の人と色々やったりしている僕ですが、ああ2日のコンサートは凄く素敵な夜でした。 自然と笑ってしまいました。

音楽ってのは小さい頃から大好きだったんだけど。最初が洋楽だったせいか、歌詞を聞かないんです。音だけなのか、リズムだけなのか、そこはよくわからんけど。比較的今も、歌詞は聞いていません。だからかなカラオケではあんま唄えません 笑

で中学生かな たぶん初めて歌詞を意識したのが忌野清志郎でした。 歌詞ってか歌手なのかもしれないけど。 あのスゲー素直な歌が大好きでした。「きもちE」は僕の唯一唄えるうたかもしれません。

フランスで目一杯聞いて、唄ってこようかな。

さて 明日の朝出発します。 メールは全て転送しておくので携帯でもホットメールでもGメールでも連絡つきます。 携帯は空港で借ります。 スカイプもjunpe1で、出来るだけ立ち上げときます。

たぶん寂しいので連絡下さいな

4月のマルチチュード 5月のエチュード

0502concert2@ot
0501まちやたい初会議
0428リアル千羽鶴打ち合わせ コジマ打ち合わせ
0427空間とか
today
0426 ぽぽい打ち合わせ@桃花村
ぐー
0424 新観 utm顔合わせ 就職説明会
0423練習
0422ちんぽむ打ち合わせ 池田良司
0421母金沢
0420空間会議 ポートフォリオ
0419もばら
0417初ゼミ パスポート発行
0416アーティストファイル コンテンポ会議
RIMG0046
0415万華鏡 みんわ

0413空間初会議
fotofox-tmp-image-8ecb9f4e7d84c11af8da1690e8888258
0412千葉さんオープンハウス
RIMG0032
0411コンテンポイベント
RIMG0020
0410入学式
RIMG0010

こんな感じ。
ようはまぁ、忙しい。

前回のtodo全然できてねーや。

追記します。
いろいろ思いは溜まり中。

「つづく」

 

 

2009/4/26「つづく」@柏waRter

→ おっとり舍インタラクティブ企画

□LIVE : 大和田俊+庄子渉, 縮図, Taps Work, リリカル・リリィ・DJ : Arni Kristjansson, shuichi morizono aka oZoN, Toshiomi Yamaguchi

「CONCERT vol.1」

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2009/04/11「CONCERT vol.1」

→「con tempo」音楽シリーズ第一弾

□LIVE:カール・ストーン, 安澤洋, 大和田俊+庄子渉, 杉本喜洋

http://www.flickr.com/photos/ottorisha/sets/72157617088552115/

http://www.flickr.com/photos/sora_tuki_taiyou/sets/72157616893231605/

23

あったかい。

明日は入学式
明後日はコンサート@コンテンポ
明明後日はオープンハウス
本日はジムランビー
昨日は新歓返しに乗り遅れ一昨日は研究室整備
6日はOT会場構成
5日は六角花見
4日はOT整備

ジムランビーはさらっとした密度が心地よい
けど床という必然的な要素を操作しているせいで操作されてない床だとか、きれいな壁だとか、最高の光のせいもあるが、なかなか。久々にCDを買う。

研究室は「まち」をテーマに色々する。とりあえずはUTMプロジェクト
今年からは前期後期と一つづつ課題があるようだ。

留学生に通訳したんだけど、「まち」の表現が難しい。

六角花見は久々に心地よい飲み会。センヒコさんとヘネガンも来た。飲み物が100%酒ってのはどうかと思うが。ゆったりとした気分で最高でした。悲願のクレバスも公開されたし。

さてその六角さんより託された なんとプロジェクト プレッシャーは高まるばかりだけど 楽しもう。 何しよう 笑

パスポート更新
トラック往復
サイト作る
奨学金申請
部屋整備
ソツセイ打ち上げ

裸並

はなみと読みます。
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うちも満開
上野も満開
六角研も満開でしょう。

いつもはただの荒れ地だってのに 今日はブルーシートで昼寝だとかしちゃって、不思議なもんで。

去年やった上野の経済博物館もイイカンジだろうな。

とりあえず凄い人だわ

手続きをして 銀座テオヤンセン
標本みたいだ。

エルメス インスタ。 40声の歌よりも、超高品質な雑踏がいいなと思う

高木政勝がライブが始まるまえの、楽器を出して、調整を始めだす あの瞬間が最高だ どうにか再現できないかって話 が思いうかぶ。

あとハンズやらマツヤやらで、いくつかプレゼントを選び これからロッカクナイツ

なんか文房具の高級というベクトルはラミーで限度かなと、 高すぎても気軽に扱えないし、無くすし。

環境づくりで悩むの最高だ 笑

テオ・ヤンセン 展
会場: 日比谷パティオ
スケジュール: 2009年01月17日 ~ 2009年04月12日
10:00~21:00(最終入場は20:30)
住所: 〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-4-1

ジャネット・カーディフ & ジョージ・ビュレス・ミラー 展
会場: メゾンエルメス
スケジュール: 2009年02月24日 ~ 2009年05月17日
月~土11:00-20:00 (最終入場19:30) 日11:00-19:00 (最終入場18:30), 3月18日(水)休み
住所: 〒104-0061 東京都中央区銀座 5-4-1
電話: 03-3569-3611

concert

「concert」

2009.04.11(sat)
18:30 open / 19:00 start
venue : con tempo (www.ottr.cc/con_tempo)
fee : 500
guest : カール・ストーン
live : 安澤洋, 大和田俊+庄子渉, 杉本喜洋

カール・ストーン

1953年ロサンゼルス生まれ。69年から75年にかけてカ
リフォルニア芸術大学にてモー
トン・スボトニックとジェームズ・テニーに学び、
72年から専ら電子音楽/コンピュー
タ音楽の作曲に取り組む。80年頃より、それまでの
電子機器に完全制御された作品か
ら、一回生/ライブ性の強い作品へと作風を変化さ
せ、85年以降はMacintoshと他のデ
ジタル機器との組み合わせによる様々な音響/音楽
語法の可能性を追求。デジタル・
サンプリング/プロセッシングを大胆に導入し、独
自のサウンド・テクスチャアとグ
ルーブ感を持つ音楽を創り出している。
www.sukothai.com

安澤洋

「ラジオ、スピーカー、窓のための『自然光』」
(初演:2008.12.20-21@千住 Art Path 2008)
記録というものの動態を探り、実験することは今日
的な試みである。音楽における記録の一つとして録
音媒体があげられる。楽譜がこれから音楽を生み出
す母胎だとするなら、録音媒体は固着した、いわば
音楽の屍体である。生命力に漲る音楽は、客観的に
なることを許さない。しかし、屍体となった音楽は
ただの物であり、客観的 になることも主観的にな
ることも、無限大にそれを許容する。それを規定す
るのは他でもなく音楽外のもの、たとえばそれと聴
取者との関係性、あるいはそれが聴かれる場の作用
などによる。中略。死んだものはすべて、生きてい
るものの意識の中で完全に復活する。なお、当日来
場された方にCDと楽譜をセットにした「自然光再
演キット」を配布します。先着順でお配りします
が、配布数に限りがあるのでご了承ください。

大和田俊+庄子渉

今回演奏する「連続」は昨年十月に大和田俊(コン
ピュータ)、庄子渉(ピアノ)によって初演され
た。マイクロフォンによって接続された二つの楽器
は互いに解釈をしあい、それぞれの「延長」として
ふるまう。今回は二台のコンピュータによるバー
ジョンを演奏する。

杉本喜洋

1988年石川県生まれ。5歳からピアノを学び、高校在
学中に作曲をはじめる。3月に安野太郎作「音楽映
画」第6番、7番に出演。

con tempo
address : 東京都足立区千住緑町3-1-28 おっとり舍(JR
北千住駅より徒歩15分)
info : www.ottr.cc/con_tempo
mail : info@ottr.cc

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つづく

「つづく」

2009.04.26(sun) 17:00-23:00
venue : warter (www.warter.biz)
door : ¥1,500 (w/1-drink)
genre : electronica
presented by : おっとり舍インタラクティブ (www.ottr.cc)

LIVE : 大和田俊+庄子渉, 縮図, Taps Work, リリカル・
リリィ
DJ : Arni Kristjansson, shuichi morizono aka oZoN, Toshiomi Yamaguchi

access : warter
千葉県柏市南柏1-13-14オクナンビル1F
04-7145-0150
南柏駅(JR常磐線各駅停車/東京メトロ千代田線直通)よ
り徒歩1分

大和田俊+庄子渉
今回演奏する「連続」は昨年十月に大和田俊(コンピュータ)、庄子渉
(ピアノ)によって初演された。
マイクロフォンによって接続された二つの楽器は互いに解釈をしあい、
それぞれの「延長」としてふるまう。
今回は二台のコンピュータによるバージョンを演奏する。

縮図
どーも。諸葛亮孔明です。こないだ渋谷で満漢全席食ってきたわ。
えーっと、知っての通り、即興です。
【岸洋子】【佐藤公哉】【霜村佳広】【竹内英貴】【安澤洋】と集まり
まして、なんかやろうと思っています。
竹内さんおらへんねんけど、縮図は縮図です。オーソドックスにメルカ
トルで行こうかと思っています。メルカトル?
はいえーっと。すまぬ!なにをやるかはそんとき!すまめすまめ!はい
それでは。

Taps Work
2008年舎展@銀座ギャラリー58から始動。 糖尿病の脅威
を乗り越え、MPCとともに音楽の新天地を目指す。 日々精
進。

リリカル・リリィ
スーパーポップ・ツインヴォーカル・ユニット。ギザギザのロックナン
バーからガーリ
ィなテイストに至るまで、万国様式を取り入れ取り違え取り乱れつつ、
リリカル・リリ
ィは誰かの心の岸辺に咲くでしょう。ジルベルト(vo,key)、ゆ
りりん(vo,key)
http://lyri-lily.jugem.jp

Arni Kristjansson
アイスランド出身。15年のキャリアを持ちdubstep, broken
beat, disco/boogieなどを中心にプレイするDJ。東京で
discoとboogieを中心としたイベント「Boogie in
Motion」を開催した他、多数のイベントに出演を予定している。
http://www.myspace.com/arnikristjans

shuichi morizono a.k.a oZoN
中学校の音楽の授業でThe Beatlesに出会い音楽に興味を持ち始
める。
高校時には吹奏楽部でSaxophoneを始め音楽的な指向を深め、
大学では津軽三味線と言う日本の伝統楽器に挑戦し、数々の舞台を踏み
つつ更に表現者としての指向を深める。
その傍らで、色々なclubに遊びに行きつつ様々なDJに刺激
を受け、2006年春ごろからDJ活動を始める。
現在は、過去の多岐にわたる経験を活かしながら南柏waRterで働
きながら、自分だけの心のこもった音を目指して、club musicを
勉強中。

Toshiomi Yamaguchi (Areion Lounge)
1996年、ダンサーとしてのキャリアをスタート。
2001年まで都内を中心に数々のメディア/クラブ等でパフォーマ
ンスしていた。
その後は音楽シーンから一度離れグラフィックデザイン等に没頭。
2006年にDJとしてのキャリアをスタートさせる。
誰を師事する事なく独自の見解のみで技術を高め、2006-2008年
においては国内の様々なクラブ/レイヴパーティーでプレイ。
得意とするロングミックスから生み出される、どこか癖のあるグルーヴは
ダンスミュージックの素晴らしさを最大限に引き出している。
そのミックスセンスは国内外のトップアーティストからも賞賛を得てい
る。
今日までに確実にファンを増やしている事からも今後が楽しみな
DJと言えるだろう。
www.nanoroom.net

本日は波

友人の二木君が、上野公園最大の花見を開催したいそうです。いろんな人にきてほしいそうなので、平日ですがぜひ。前回はブラジルからの留学生が多数集まったそうですよ。なんでだ。

以下詳細。
___

『お花見ショッキング2~史上最大の忘年度会~』

2007年3月30日。桜満開の東京上野公園に突如現れた総勢60名余の大宴会。彼らの正体を一言で説明することは不可能、というより野暮である。

それは一体何故か。

そう、彼らのほとんどが数時間前までお互いに顔も名前も知らない、いや、おそらく一生出会わなかったであろう人間同士だったからである。

ならばどうして現れたのか。
そう、これこそがこの宴会の妙。

お教えしましょう。
実はこの宴会、1人の人間が発した「花見をやろう」という呟きに対して、それを聞いた人が「いいとも」と答えた、ただそれだけなのである。おわかりだろうか。その人は近くの友人に、その友人は隣の恋人に、その恋人は学校の先輩に、その先輩は近くのおっちゃんに「花見をやろう」と呟く。そしてその繰り返しは、だんだんと知り合いの輪(俗に「内輪」)を形成しながら花見の当日まで拡大し続けるのである。そう、まるで、某番組の名物コーナー「テレフォンショッキング」のように・・・。

いざ集え!!満開の1200本桜の下へ!!

■日時■
2009年3月30日 11:00~23:00
まるまる12時間、出入り自由!!

■場所■
東京都上野恩賜公園 a.k.a.上野公園

■アクセス■
JR上野駅、東京メトロ銀座線・日比谷線上野駅より徒歩1分

■会費■
カンパ制(1000~2000円程度でOK!)
なんと食べ飲み放題付!!
※飲み物はビール、サワー類、梅酒、ソフトドリンク等、食べ物はつまみ程度のスナックや乾きもの等を十分にご用意致しますが、その他のお酒やお食事は各自で持参ください。
※また当日は「上野さくら祭り」も開催されておりますので、露店や屋台も多数あります!!
※おみやげは大歓迎!ですが、心配はいりません。

■インターン制度■
花見やその他行事の企画・運営に興味がある、またはお金が全く無いけど花見には是非参加したい等の方は、インターン制度をご利用下さい。この制度は、『お花見ショッキング2~史上最大の忘年度会~』の運営を手伝うことによって、堂々と会費を免除され、さらにお小遣いまでが支給されるというものです。

・場所取り(2~3名):前日の夜に集合し、ベストなスポットを確実に大量確保する仕事です。僕も同行します。
・副幹事(1~2名):当日、楽しくわいわいやりながら、宴会が安全かつ、健全かつ、スムーズに行われるよう気配りをする仕事です。何かあれば買い出しに行ったり、泣いている人を慰めたりしなければいけません。
・会計(1~2名):宴会でのお金の計算や管理はかなり難易度が高い上に、実にシビアです。責任は主催の私が負いますが、万が一のことが無いように気をつける仕事です。

宴会終了後、各インターンの方々には余ったお金を分配します。
是非やりたいという方は下記アドレスまでご連絡くださいな!

■問い合わせ■
ご質問やご要望はメッセージやコメント、もしくは
nikitekidreamnoyukue@ezweb.ne.jpまでお気軽にご連絡ください!

皆様にとって、今年度を締めくくるとても良い機会だと思いますので、1分でも時間があれば、お誘い合わせの上、是非足を運んで下さい!!

プロゼルピーナ

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011-TAC+「プロゼルピーナ 」2009|フェスティバル / トーキョー 演劇 / 大学09 春

|2009/3/28,29

|東京芸術劇場 小ホール2 |〒1710021 東京都豊島区西池袋1-8-1|

|出演|稲継美保・酒井幸菜・坂本沙織・山崎 朋 安達みさと・牧野まりか

|振付| 酒井幸菜、

|照明|木下尚己、

|美術| 森 純平、

|衣装| 笹 萌惠

|演出|坂田ゆかり(アートユニット EUCALYPTUS/東京都)

|作| ゲーテ

|—春の女神— 天界で花を摘んで暮らしていたプロゼルピーナは、ある日突然冥王の手によって連れ去られ、冥界の妃となった。母親である豊穣の女神は悲しみ、以来地上に恵みをもたらすことをやめてしまった。毎年プロゼルピーナが天界に帰省すると再び歓びが満ち溢れ、地上に<春>が訪れると言われている。 1776年、ドイツの文豪ゲーテが27歳のとき、このギリシア神話をもとに著した独白劇。200年以上の時を越え、現代の東京に死後の世界の神話を再構成した新演出『プロゼルピーナ』は、2008利賀演劇人コンクールで評価を受け、東京での再演を望まれていた。

|舞台中央に浮くスクリーンアニメーションによってプロぜルビーナの記憶を表現した映像を映る。それと同時に4本の柱がだんだんと上に吊られながら立ち上がっていき、神殿の姿をなす。前回に引き続きギリシア神話を柱をつくることによって、天国と地獄の関係性を一つの在り方として表した。典型的な劇場の形式をもつ空間ということもあり、装置事態が形態や変容していくことによって、シーンをきりかえることを意識した。(森純平)

まさか つ

現代美術館にて高木正勝レクチャー

初めて見た。 白井さんにしろ、岡田さんにしろ、しゃべっている姿をみると色々わかる。百聞は一見にしかず。

青い靴がかわいい。

司会の進行が史上最低だったけど。 それも乗り越えて凄く良かった。

日本というもの
芸術というもの
制作していく過程
作品
習慣

最近の作品を見れていなかったのだけど、今日シアターで見てみて
初めて 映像というものが芸術になったなと思えた。
しいせいが、そりゃあるんだけど
作品の前に立ったときに
色々なことを思える

ああ 色々語りたい 笑

ぶた、こく

奏楽堂ー怪談

プロセニアムの中にオーケストラのための黒いプロセニアム
間を埋める球体は意味不明手前にロープでスクリーン。
今のところ奏楽堂の一番旨い使い方。さすがアオタク 笑
なんか、面白くなる要素は幾つもあるのに、疎密がない。 間が絶妙に微妙。

唄科の身体性について考える。自分を楽器にするからこそ自由だが、不自由でもある。


白井剛ブルーライオン。
その後岡田トシキとのアフタートーク。
2時間という長い舞台。
こっちは逆に退屈さをデザインしている。(この退屈さというのはネガティブではない)夕日夕焼け夕暮れと時間が進む空を見る感じと、類語辞典を読み進めるうちに本質がわからなくなる感じ。表が裏になって白が黒になって内が外になって…

まぁ、ゆるくて少し楽しい。

昨日 銀座
ggg クリエイションギャラリー

DRAFT三昧。 作品はいいけど多すぎて疲れる。 生活の隙間を狙う広告がそりゃあんだけ集まれば 過剰だよな。

映像にするから、時間を流せていくけど。 やたら疲れた。シアタープロダクツは逆に物質的でよい
まぁ 狙いなんだろな。

ついでに前回いった

ヘルベチカ展は 写真では微妙かと思っていたんだけど 一つ一つのクオリティが高くて けっこう良い。

ハンズでやってるプロダクト展 トラフだけ良い。

あとマツヤのニッポンビジョン 前回に比べてすんなり見れるとこがよい。 詰め合わせってのも。 ただ、少しあっさりしすぎかな、難しい。

あと

改装してから行きたかった川村記念美術館。

遠い。 けど気持ちいい。 小学生の時は遠足とかいやだったけど、今こそ良い。
ロスコ目当てでいったわけだけど

ステラは久々にワクワクした。ファンキーだぜ。
ニューマンルームは予想どうり良い。

建築は最後のディテールまではいってないけど、空間の構成はなかなかよくて、その微妙さも またいいきもする。 菜の花、桜、池 猫 林。

とりあえず 大満足。

FUTU

昨日のつづき。

で「新しい」というのは、見たことのないというよりも。 自分の身近に30mとか、シーツとかそんなことを見つめ直すってやりかたと 見えなかったシステム;力(これはあまり実際の構造というわけではない)関係性を見せていく そんな方法が最近はあるのかな。
詩(私) 公(交)とかもいえるけど。

で、ノートブックとネットサービス(gmailとか)が主になっていくのも。
なんか学部のとき外付けのモニタとかキーボードとかやってみたけど、
やっぱりシンプルなノートの距離感というか、開く閉じるという行為というかがしっくりするなってのが、最近の結論だったり。

形のないwebの世界に触感を与える ノートやら、トラックボールだったり
touchはそこら辺ど真ん中で凄いかもな、つか名前も上手い。

かたりえない話をかたる作家
かたりえない未来をかたる建築家
さわりえない世界に触感をあたえる
聞こえない世界に音をあたえる音楽家?

ふ~む

micro

すごくおもしろいけど、これなんだろっていうのがいくつかある。それは使い方がわからないってことで、ipodみたく良い物は良いっとなって普及していくのか。セグウェイみたく少し違った方向で普及していくのか。

新しいってのはむずかしいな。

それと革新的な技術の中で建築はただの屋上庭園!みたいな提案というかそんなことしかなくて、まぁトリを飾っているといことも注目すべきかとおもうのだけど。 どんな新しさがあるのか。

そう、映像を一言でいってしまうと一枚の板に全てが収まる。っていうのがあるけれど、これから一つは物事はシンプルな方向にいくってのと。板だけじゃないだろうっ提案みたいな方向もみえてくる。

なんか何が言いたいのか分かんなくなってきたけど、、、
こういう未来が想像できるのはいいな。

昨日今日

yu

一昨日昨日、実は今日も
舞台で掃除をしてきました。

初めての興奮が味わえてエキサイティング。 ね 笑
タム君かっこいい。
タム君かわいい。

あんな32歳も悪くないな。

今日は、例年の東大東工大芸大講評会。
最後の司会が微妙というか。毎年あんな人しかいないというのは、そういうことなのかな。

まぁ好評だった日暮里の発射台。 いままで単純に操作以外はあまり良さがわかっていなかったけど。 当たり前のことを当たり前にしている。テキパキとしたプレゼンで。気負いすぎないという良さが本当に良いなと思った。
そんな面白くはないかもしれないけど。のびのびとしていい。

ま、ぼくはぎりぎりのとこがんばって、成長してやるんだから。


Theme of damangas!! from kimura on Vimeo.

誠実

誠実であるって、なんだろう。

とりあえず10年後に工場をかりて、楽しく色々つくる。

ああ、書いていてなんて楽天的な。
けど、する。

今言った。

賛同者募集中(10年間)

つなげらじお

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| 2009/02/24
|埼玉県さいたま市大宮区堀の内町1丁目501−1|

|在日ボランティアネットワーク×東京芸術大学音楽環境創造科毛利研究室×
|在日外国人の小学生などを対象としてワークショップを行う際の。その発表の場として、ラジオ放送や、私が担当した映画館などといった場所を一日だけ大宮朝鮮人学校につくりだし、最後は韓国自慢の焼肉をみんなでたべるというコト。普段はあまり子どもを対象として空間をつくったことがなかったので、ある程度の安全性と、仮設であることのバランスや、祝祭的な雰囲気をつくるための装飾といったいみで、よく検討、部屋ごとにバランスをかえることなどで、それを調整した。具体的には建物2階にある絨毯のひかれた図書室を放送局として、既存の家具をくみあわせることにより場所をつくり。 学校中央にある体育館の中央に、白いビニールシートをつかった蚊帳のような形のスクリーンを4面に対してつくり。工作室ではTシャツ作りのワークショップを行うといった、学校全体をつかった場所と状況をつくりだした。
|コジマラジオの共同プロジェクト、その名も「つなげラジオプロジェクト」参加したのは、在日ブラジル人と在日朝鮮人の子ども達でした。大体が2世または3世で、日本語がしゃべれる子も多かったです。人種の違いは、それぞれの校風に良い意味で影響が出ていて面白かった。ブラジル人の子ども達は、おおらかで陽気で、音楽やパフォーマンスが得意。朝鮮人の子達は、はにかみ屋で、でもみんなとてもしっかりしていた。少なくとも子ども達の間には、人種の壁は存在していないようでした。彼らがこれから築いていくであろう、新しい国際交流のかたちに期待します。(安藤留美)

追いかけようと思って

なにを遠慮しているんだ、と彼いいました。

けれど僕は、遠慮なんかしていない。
むしろ、建築に興味のないおばちゃんがどうやったら新しい東京の風景に思いをはせられるのか。
どうしたら、すこしでも思い出に残るのか。

深読みなんて、したい人がすればいい。
どう、建築を想像させるのか。

それを結構真剣に考えています。

ソツテンがはじまって、います。

日々議論
日々更新。
日々新たに。

ピクチャ 1

そう

最近、興味の対象が、以前に比べて一般化している。
ここでいう一般というのは、特殊相対性理論に対して一般相対性理論となるような、「一般」。
抽象度が上がっている、というのとも違う。
言うならば、遍在している、という方が近いか。
うまく抽出できるといい。

Norimichi HIRAKAWA

ふむ。

ラジオたけし

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020-ラジオたけし
|2009/02/14
|東京都千代田区外神田四丁目14-1-2f|
|2月14日、フジテレビ「少年タケシ」とワークショップ等を数多く手がけるNPO「CANVAS」が秋葉原で書く・詠む・しゃべる をテーマに5つのプラグラムを開講します。
私たちコジマラジオは社会学者の毛利喜孝先生と共に『ラジオ・タケシ』を開局します。メディアリテラシーについて学べます。
|これは、「少年タケシ」との共同でおこなったwsであるが、秋葉原UDXの3階にある、ひろい多目的スペースのJRの線路が見渡せる窓際に銀座でつくった、ロの字型ブースを再利用して、配置し。その奥を放送ブース、室内側をwsスペース、親御さんの閲覧場所として、つくった。広い場所に、装置をつかって拠点をつくった訳だが、個性のつよい、ブースによってがイベント自体の集中力が素晴らしく、良い状況をつくりだしていた。

地に足をつける。

やっぱりペットボトルで飲む紅茶はおいしくなくて。
最近は空ばかり飛んでいたけど地に足をつけて。高い空を見ようかなと思う。

ある冬の足の寒い日和の思い。

7

windows7、今ならタダで使えるし。macにいれてみようかな~と思ったんだけど。picasaもmac版ふがでた今。 winであることって、あまりない。
東京23区くらいだけど。 うむ。

あとー、基本的に文章用のsoftなんだけども。
gmail,evernote,texteditあたりの使い分けが少し悩む。
どこでも使いたいんだけど。 iphoneだったら、everとかで、写真も共有しちゃうんだけど。ん~もう少しだ、時代よ。

運ぶ

ソツセイも一応終わり。最近はいろいろな物を運び中。
あまった、木材を移動したり、展示用に机を移動したり、椅子を移動したり工具を移動したり、本を移動したり。 
いろいろなことが始まりそうな時間。

試験勉強を始めようと思って、模様替えをしちゃうあの感覚だろうか。
いくつかの場所をベースにもっているので、来年ぼくはどこで何をするのか。いろいろ考えながら移動移動。

最近というか、昨日からあって、明日までですが、オンカンでソツテンです。大ガラパゴス展です。 そこまでは面白くないけど。論文発表の場とか新鮮です。3月にやる舞台のワークインプログレスな発表があったり。二階の大きい部屋の会場構成をしたり。 占いをしたり。少しずつですが、春の息吹があったりもします。あと、おっとり舍が論文でとりあげられているので、そのインタビューとか。

14日はコジマラジオ@秋葉原UDXがあったり。
それにむけて、銀座でつくったラジオブースを13日に一度ばらして設営したり。
13日はその設営と製図室の大掃除、夕方は槙さんの講演があるみたい。

んで、17日はフランスプロジェクトのプレゼンとか、
20日からソツテンだから、その準備とか、
28日から川崎でまた舞台を少し手伝って、
来月28日は池袋芸術劇場での舞台美術

おっとり舍のリニューアルもあったり。

なんか、また忙しいけれどそのスケジュールの調整とか、材料の移動のデザインが結構楽しかったりもする。

とりあえずソツセイのまとめを書く。 早いうちに。

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あおきさん

建築を「つくる」という言い方が、そもそもシンドイ。無から有を生じせしめる。実に英雄的な行為だ。しかし、なぜ造物主よろしく、なにがなんでも「つくら」なければならないのか。目の前には、どんな場所にも豊かな物質的世界がある。それを並べ替え、組み替え、変形する。それで十分に私たちのまわりの物質的環境は変わる。それを「建築」と呼ぶ。それで良いじゃないか。(青木淳『原っぱと遊園地』)

おっとり日和

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25、26、27と「おっとり日和」というイベントを千住おっとり舎でおこないました。

出演者総勢30名というで、お客さんは何人来たのかな、たぶん全部で、50人くらい。
三度目のイベントなのですが、初めて3日連続で行ったせいか、初めて、おっとりとした とてもよい企画でした。

写真は、僕も手伝った、「自然光」という音響作品。安澤パパの作品。なんどか、ふれたかもしれないけど、間違いなくすごくよい。

下は、表現+カレルなど、総勢9人のアコースティックバンド。すごく感動する。

ほかも、みな質が高くて。本当によい。

そつてん

■日時 2009年2月21日(土)~2月26日(木)
    9:00~16:30(入場は16:00まで)
    ※最終日は12:00まで(入場は11:30まで)

■会場 学部生   東京都美術館・大学構内
    大学院   大学美術館・陳列館(大学構内)
■料金 すべての会場で入場無料

■主催 東京藝術大学
■お問い合わせ 美術学部教務係 TEL:050-5525-2123
        〒110-8714
        東京都台東区上野公園12-8

サイト

あああ、忙しい忙しい

冬景色

いやあ、正直言って面白いと思います。

実際全部面白い。 いやあ、いい時間を持てた。

音楽、ダンス、演劇、ライブペインティング等々。
1月23-25日の3日間にわたり、さまざまな表現を楽しむイベント
おっとり日和・冬景色を開催いたします。

今回は通しチケットでの販売となります。3日間全22公演が¥500!
ダンサー・酒井幸菜の3日間通しソロセッションを、何回見ても、¥500!

見たり見なかったり、行ったり行かなかったり。
そういう楽しみ方もあり。
夕方から夜にかけては、何かやってると思います。

ぜひぜひ、遊びにきてください。
以下詳細とタイムテーブルです。

–<おっとり日和>–

【日時】
2009年1月
23(金) 17:30-23:00
24(土) 17:30-23:00
25(日) 13:00-23:00

【会場】
おっとり舎
東京都足立区千住緑町3-1-28
Google Maps
※当日は暖かい格好でお越しください。

【入場料】
¥500(3日間通し)

【出演】
あだち麗三郎、飯田能理子、岩坂昌倫(表現)、大石俊太郎、大山エンリコイサム、
大和田俊、小田富美子、葛城梢(Karluv207)、河村若菜、権頭繭、酒井幸菜、
坂本沙織、佐藤公哉(表現)、佐藤菜穂子、霜村佳広、庄子渉、杉本喜洋、
関口将史、関達郎、園田空也(表現)、竹内英貴、並河咲耶、古川麦(表現)、
松岡美弥子、Mickey k. 櫻井、山崎朋、安澤洋、横山夏子(Karluv207)

【スタッフ】
岸洋子、笹萌恵、森純平、森脇洋平

【協力】
保坂いずみ

【企画】
おっとり舎インタラクティブ
http://www.ottr.cc
info@ottr.cc

–<タイムテーブル>–

1/23(金) 17:30-23:00

17:30 OPEN
18:00「自然光」安澤洋(音楽)、森純平(建築)
19:00 河村若菜(脚本/ダンス)、竹内英貴(演出/ダンス)、庄子渉
(音楽)、久保田早織(衣装)
20:00 「幻奏会」あだち麗三郎(ボーカル/サックス)、岩坂昌倫(ドラム)、葛城梢(マンドリン)、権頭繭(ボーカル/アコーディオン)、佐藤公哉(ボーカル/ヴァイオリン)、関口将史(チェロ)、園田空也 (ベース)、古川麦(ギター/ピアノ/ホルン)、横山夏子(カンテレ)
21:30「日替わりソロセッション」酒井幸菜(ダンス)、小田富美子
(ドローイング)
22:30「ゆるい内巻き」霜村佳広(ダンス)

1/24(土) 17:30-23:00

17:30 OPEN
18:00「Metropolis 1921」Mickey k. 櫻井(脚本/演出/
チェロ)、後閑広(脚本)、山崎朋(朗読)、庄子渉(ピアノ)
19:00 河村若菜(脚本/ダンス)、竹内英貴(演出/ダンス)、庄子渉
(音楽)、久保田早織(衣装)
20:00「日替わりソロセッション」酒井幸菜(ダンス)、並河咲耶
(パーカッション)
21:00 関達郎(ギター)、松岡美弥子(ピアノ)、大石俊太郎(サック
ス)
21:30 大山エンリコイサム(ライブペインティング)、大和田俊(音楽)

1/25(日) 13:00-23:00

13:00 OPEN
13:30「自然光」安澤洋(音楽)、森純平(建築)
14:00 霜村佳広(対談→ダンス)
17:00「ダヴェンキ・カラヴェンキ」坂本沙織(ダンス)、山崎朋(ダ
ンス)、飯田能理子(ピアノ)、佐藤菜穂子(声)、杉本喜洋(シンセ
サイザ)
18:00「日替わりソロセッション」酒井幸菜(ダンス)
19:00「Metropolis 1921」Mickey k. 櫻井(脚本/演出/
チェロ)、後閑広(脚本)、山崎朋(朗読)、庄子渉(ピアノ)
20:00「幻奏会」あだち麗三郎(ボーカル/サックス)、岩坂昌倫(ドラム)、葛城梢(マンドリン)、権頭繭(ボーカル/アコーディオン)、佐藤公哉(ボーカル/ヴァイオリン)、関口将史(チェロ)、園田空也 (ベース)、古川麦(ギター/ピアノ/ホルン)、横山夏子(カンテレ)
21:30「二足歩行と行為とパッション」

「おっとり日和」

2009/01/23-25「おっとり日和」

→ ダンスと音楽のコラボレーションをテーマにしたイベント第3回。

□LIVE:あだち麗三郎、飯田能理子、岩坂昌倫(表現)、大石俊太郎、大山エンリコイサム、大和田俊、小田富美子、葛城梢(Karluv207)、河村若菜、権頭繭、酒井幸菜、坂本沙織、佐藤公哉(表現) 佐藤菜穂子、霜村佳広、庄子渉、杉本喜洋、関口将史、関達郎、園田空也(表現)、竹内英貴、並河咲耶 古川麦(表現)、松岡美弥子、Mickey k. 櫻井、山崎朋、安澤洋、横山夏子(Karluv207)□STAFF:岸洋子、笹萌恵、森純平、森脇洋平・協力:保坂いずみ

http://www.flickr.com/photos/sora_tuki_taiyou/sets/72157613089529274/

backup

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バックアップ。
データの移動に必要で。ていうか、6千円って安っっ、とポータブルHDD買っちゃったから。 

ちと整理。

250のうち
60GBをmac timemoachin用にhfs+で
170GBをFAT32にてその他ドキュメント用に。

何を入れるかというので。
とりあえずドキュメントはいれたけど、その他メディア関係。
いろんなとこに置いてあるしな~と悩むついでに。


■■■■■■■■■■■■■■
■web
□ブラウザ _firefox
□カレンダー_google calender
□お気に入り_はてなブックマーク、foxmarks(google bookmark)
□メール _hotmail(gmail)
□メッセンジャ _skype
■文字情報は基本gmailへ転送
□Office _Google Docs & Spreadsheets(textedit)
□pdf_gmailへ
□メモ保管_blog
■メディアデータ
□写真_flickr
□now-data_dropbox
□souce-data_skydrive
 font_instali_mater
■■■■■■■■■■■■■■
■アプリケーション
□インストーラー
■ドキュメント
□now
□past(time-line)
□souse(dxf,pct.mcd)
■メディア
□photo(time-line)
□music
□movie

怒っている。

ギャング

反抗のかわりにシニカルになるのは簡単な姿勢。避けるべきだと彼は言う。
「モノを作るのは全力投球の世界。どんなに不満があっても、制御された常態でも150%を表現するエネルギーが無ければ。百点だとふつうの企業になっちゃう。ただし表現手段そのものがシリアスはだめ。それは過程に込めればいいことで、フィニッシュはほほえみ、笑いが欲しい。」

yohji yamamoto

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おれは世界の全てに怒って、世界の全てを愛す。